最終的にアンチエイジングにつながる話

こんばんは木村です。
 
 
「ヨーグルト」
 
 
美味しいですよね。嫌いじゃないですよ。
 
 
どこでも買えますし、手軽に食べれる。
 
 
今日、コンビニでお水を買いに行ったら「クジ引き」でヨーグルトが当たりました。
 
 
ぬぉおお!今日はツイてるねっ。
 
 
僕の中でヨーグルトって食べ物としてピュアで健康食なイメージ。
 
 
食す前に、まぁ一応ね。中身はどんな感じなのかと、表示を見る…
 
 
 
 

 
 
 
 
脳内にモールス信号が鳴り響きます。
 
 
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少し食べるき失せました笑
 
 
健康に良いイメージヨーグルトすら、時代の流れとともに、「売れれば良い」という思考のもとに販売されてるわけですね。
 
 
昔のように「三方良し」では無いってことです。
 
 
ヨーグルトに限らず、現代って非常に便利で腹減ったらどこでも、何時でも食べれる。
 
 
その分、提供される食材も「日持ち」するよう加工が必要でしょうし、より安く、腐らないように、美味しくなるようにね…
 
 
インスタント麺やコンビニ食のカロリー表記なんて、なんの意味があるのか理解に苦しみます。。。
 
 
カロリーの前に添加物てんこ盛りですからw
 
 
 
 

 
 
 
 
一般的に根ずいているモノほど、しっかりと見る必要もあり、良し悪しではなく、理解したうえで「使うか・使わないか」は自分で決めることが大切かなと、僕は考えちゃいますね。
 
 
カラダ的に言えば、日常的に外食やコンビニ食が多い方に「内臓疲労」は多い傾向。
 
 
そんで内臓疲れたら、、、普通に筋肉トラブルおきますから。
 
 
内臓って軽視されがちですが、慢性的な首肩コリや腰痛なども含め、関連性が大きいんです。
 
 
主訴にもよりますが慢性的な症状が長いほど、内臓は疑うべき。
 
 
だからこそ「人間丸ごと見る」って観点は必要ですし、トラブルが起きにくい身体に変化させていくのが、僕らの仕事なのかなと。
 
 
「老化を緩やかに」するためにも、日々の食事、身体のメンテナンスは心がけたいですね。
 
 
何事もバランスとタイミング。
 
 
41歳…ぼくも肌にハリが欲しいお年頃な訳。
 
 
嫌いじゃないじゃないですよパック。