ギックリ腰@電磁波の影響

昨日、2019年 1発目のギックリ腰になりましたと言われる、お客様を担当させていただきました。
 
 
何故でしょう…
 
 
背中~腰を触っても全く痛みなし
 
 
ギックリ腰なのに…
 
 
そもそも、ギックリ腰って「腰を触っても痛くは無い」という人が多く、全身の筋肉疲労と内蔵疲労が「ピーク」に達したときに起こり、
ある日 突然では無い。
 
 
ちなみに、ふくらはぎや腕をマッサージすると、少しだけ楽になる場合がありますが、原因から追いかけて無いので、その場しのぎくらいにはなるかと…
 
 
カウンセリング後の検査で、僕がお客様の両腕をつかみ、痛い動作をしてくださいと指示…
 
 
あれ…動ける!何コレ!?と言いながら、笑顔で痛みが5割くらい減り、動きやすかったようです。
 
 
青い部分の筋膜は同じグループであり、腕~背中~腰~お尻~太腿まで繋がっているので、腕を掴んでも反応して痛みが和らぐ。
 
 
 
 

 
 
 
 
今回は、3つの筋肉がギックリ腰の原因になってましたが、結果と変化を感じていただけて一安心。
 
 
個人的に考える現代病は電磁波が関係する「副腎疲労」が非常に多いと感じてます。
 
 
他の臓器に関しても電磁波の影響力はハンパない。。。
 
 
この20年で家電は素晴らしい進化を遂げましたが、人の体は何ら進化してませんよね?
 
 
 
 

 
 
 
 
電磁波の影響なんて分かるわけない、否定する方も、きっといるでしょうが、スマホをお腹に当てて簡単な筋肉テストを行えば、
筋力は維持できないくらい弱くなります。
 
 
是非、体験してください(笑)
 
 
よく、ウチの整体は「意味がわからん」と言われますが、目に見えない部分こそ、調べる必要があると肌で感じています。
 
 
じゃないと体質改善なんて出来ないし、難しいからこそ、サムライたるもの挑むべし。
 
 
 
 

 
 
 
 
施術の効果が出にくい場合があっても、切腹は致しませぬ(笑)
 
 
 
次回は慢性疲労と電磁波について…