最近はセミナーの資料作りに追われる日々・・・     伝えれる喜び、噛みしめてます。     資料作りが一番、骨が折れる作業であり、いかに理解しやすい内容にするか、いつも悩みます。     内容スカスカでも駄目、詰め込みすぎても消化不良     何事も経験が身を結ぶ、改めて理解できます。     先ずはセラピスト育成セミナーでのデモのワンシーン     感情系(ストレス)の問題で、調子の悪かった生徒がモデルとなり、頚椎のわずかな歪みを修正                 ちなみに、ゴキゴキ・ポキポキするやり方はデンジャラス過ぎて真似できません。     モーパル(頚椎の検査)も無しで行うなんて危険すぎて・・・     デモで結果が出なければ、信用されませんから真剣勝負。     からの、楽しみ過ぎじゃね?と思うくらいシャクレ顔MAX!!                 個人情報保護法は守ります。笑     僕の持論ですが、セミナーって楽しくなければ続かないし、生徒の学ぶ意欲を掻き立てるくらいの内容が必要だと考えます。     少し難しいけど、真剣に楽しむ感覚     そして日付が変わり、初めての試みだった「キネシセミナー」最終回のワンシーン                 これはセラピスト育成と全く無関係で、お客様のご要望から作ったセミナーでした。     自分との相性が良いアロマオイルを選んだり、体に合わない食品を調べたり、身体のバランスが整う脳科学の基づいたエクササイズを行ったりと楽しい3回でした。     参加した方々の驚く表情が、印象深くリクエストがあれば開催したいと思います。     年齢性別をとわずアロマオイルや食品って、身近なものだからこそ、相性が大切になります。     相性については、またブログに書きます。