そこで過去の怪我、事故など聞いたところ、右大腿骨骨折あり。。。     ある・ある・ある・ここに長さの原因があるある探検隊で終わりました前回…     人間の生理学上で、骨折すると「骨が伸びます」     結果として足は長くなるので、過去の怪我、事故歴なんかも大切な情報なんです。     仮に足の長さは5ミリくらい違っても、さほど問題にならず不調の原因には、なりにくい。     人には順応性があり、腰の曲がったお婆ちゃんが全員、腰痛で動けなくなることもないですよね。     ある日、突然に歪むことはなく、内臓疲労やストレスが関係して筋肉トラブルがおこり、少しずつ姿勢が悪くなり結果として骨格が歪む。     骨盤歪みサギに、ご注意くださいませ。笑     今回の原因は「副腎疲労」が関係する腰痛と慢性疲労でした。                 この副腎という臓器はストレスに対抗するホルモンを作る場所で、ストレス過多の現代社会は疲弊している人が多いのも事実     しかし西洋医学では、この副腎疲労に対してまだ、明確なガイドラインが出来ておらず、見逃されやすく、Dr.も診断しにくいらしいです。     MRIやCT、レントゲンなどの画像診断は腫瘍・骨折などは的確に見つけられるが、内蔵疲労は判断できない部分。     この辺は、医療とは別角度で見る、僕らの出番ですね。     あ…副腎疲労は電磁波の影響も受けやすいため、時にはスマホを変えてみて良いかも知れません。                 オール電化で不調になった、なんて事例もありますからね。     副腎疲労に関しては、栄養素チェックシート、電磁波も含めた体の筋肉テストをしっかり行い、いかに体に影響が出ているのか?ハッキリ結果を体感していただき、副腎疲労の原因から調べます。     「心と体は繋がっている」      使い古された言葉ですが、実際は副腎疲労が原因で、不調になるケースも多く、やけに疲労感が抜けないと感じる方は副腎疲労も疑ってください。     過去の常識は今の非常識という言葉があるように、人工呼吸といえば、マウストゥマウスを想像する人は多いはず…     今は感染症など理由に禁止されてます。     ※写真は僕ではありませんっ!(笑)                 情報弱者が損する時代     自分なりに正確な情報を、発信していきたいですね。