こんにちは新潟CBS整体です。
 
 
「何歳から? 何歳まで可能ですか?」
 
最近、そんなお問い合わせを多くいただきます。
 
一般的な整体と違い、年齢は関係ありません。
 
 
最近では、90歳の小さくて可愛いおばあちゃんを担当させていただきました。
 
心配したご子息さまからのご相談で、背中~腰痛で一人で歩けない状態
 
ここが痛い、ここも痛いと一生懸命に説明してくださり、何とかしたい想いからスタート
 
つい先日ようやく3回目の施術が終わり、スタスタと歩けるほどの回復にご家族の方も目を丸くして…。
 
次回は、記念撮影でもお願いしようかな(笑)
 
 
 
だれでも年齢を重ねると自分で治す力が衰えます。
 
20代と50代、同じ徹夜の作業をくり返したら、どちらが先にギブアップするでしょう?
 
自然の摂理で90歳の回復力に、過度な期待はもてませんでしたが、結果につなげることができて安心しました。
 
回復するにつれて、会話のキャッチボールができるようになり、表情もおだやかに。
 
 
人は誰でも痛かったり、辛い期間が長いと表情が曇り、言葉もネガティブになり姿勢が崩れていきます。
 
信じられないかもしれませんが、今回の原因はストレスが大きく関係していました。
 
2歳でも90歳でも、同じようにストレスを抱え、不調につながることを再認識。
 
自分の笑顔、そして家族の笑顔があるから、また頑張れる。
 
 
 
高齢など理由に諦めかけていた不調、お気軽にご相談ください。
 
できることが、まだあります。
 
 

こんにちは木村です。
 
 
SNSやスマホ、PCで仕様変更やアップデートって時々あります。
 
 
必ず変更や更新で「使いづらくなった」という声もあり、実際のところ、使いづらくなったと感じることも…
 
 
今回、Googleマップがゼンリン地図との契約を打ち切り独自地図に移行したようですね。
 
 
 
 

 
 
 
 
こういった大規模な仕様変更があった時、どのように考えますか?
 
 
今回の変更で「見づらくなった・使いづらくなった・道が違うじゃん」という意見少なからずあるようです。
 
 
この視点は、ユーザー視点で間違いではありません。
 
 
一つ言えば評論家視点であり、自分だけ目線。
 
 
多くの場合使い勝手よくなった!という意見よりも使い勝手悪くなった。という意見の方が多い。
 
 
なぜならば、また新たに覚え直す手間が増えるので…
 
 
人は「変化」に対して面倒くさがる「生き物」だと、僕は聞いたことがあります。
 
 
 
 

 
 
 
 
しかし、ある一部の人は今回の仕様変更はどんな意図があるのだろう?と考えます。
 
 
仮に、一瞬使い勝手が悪くなったとしても今回の変更がどんな未来に繋がっているのかを想像してみる。
 
 
今回のGoogleマップの決断は、今回だけを見ればお世辞に良いとは言えない気がします。
 
 
ゼンリンという高精度な地図を手放し、衛星写真をAIでトレースしただけのような間違いだらけの地図…
 
 
きっとクレームも多いことでしょう。
 
 
 
 

 
 
 
 
なぜ、こんな風にしたのか?非常に気になります。
 
 
Googleによる宇宙征服計画の序章なのか…
 
 
んな、訳ありませんが秀逸とも言えるGoogleの思惑があるようですね。
 
 
この続きは、また次回に。

昨日は、あいにくのお天気でしたが運転免許証の更新に…
 
 
残念ながらゴールドではないため、1時間の講習サービスがセットになったお得なプランでした。
 
 
 

 
 
 
 
いわゆる禊(みそぎ)
 
 
相変わらず、スーパー流れ作業的な対応の免許センターの方々に、スマイルをオーダーしたくなりました。
 
 
昨年比で、新潟県の死亡事故数は減少しているそうですが、長野県はもっと死亡事故が少ないようです。
 
 
負けてたまるかっ!頑張れ新潟県!!(笑)
 
 
今後も加害者にならない運転を心がけ、無事に終了。
 
 
どうぞ皆さまも、ご安全に。
 
 
 
 

「腰痛~お尻~足のシビレ」
 
 
腰~足のシビレを訴えるご相談者さま
 
 
腰痛歴13年、不調~シビレ歴8年の筋金入り。
 
医療機関では、ヘルニアは影響しない程度だから無問題とのお墨付き。
 
腰痛もあるが、やはり「お尻~足先までのシビレ」が気になるとのこと。
 
 
そして、左右のバランスに違和感がずっと残ってるって、耐えがたい感覚
 
 
 
 

 
 
 
 
ヘルニアからの神経痛は、限りなくゼロで筋肉にトリガーポイントが形成され、シビレが起こってると推測
 
 
先ずは、スマホを使い大腰筋(上半身と下半身をつなぐ最重要なインナーマッスル)を電磁波テスト
 
 
全く抵抗できないほど力が入らないケースは長期間、電磁波の影響を受け過ぎているときの「正常な生体反応」です。
 
 
1日中PC作業を行い、寝る前までスマホ、タブレットを使い、寝る時も頭の隣にスマホ充電しながら、目覚まし時計として使っている方って多いと思います。
 
 
当たり前になっているから、まさか不調の原因が電磁波なんて夢にも思いません。
 
 
 
 

 
 
 
 
乱れた食生活を除けば、電磁波や感情ストレスの影響って目に見えないけど、ものすごく大きいことを理解して欲しい。
 
 
テクノロジーは進化を遂げますが、肉体や脳が進化しているわけではない。
 
 
様々な原因がありますが、キャビン・アテンダントの不妊症や流産が多い事実を知ってますか?
 
 
不妊症に限らず、今回のケースでも逆にレントゲン・CT・MRIのように目で確認できるなら、対処もしやすいし病院で対処できるはず。
 
 
 
 

 
 
 
 
でも、医療機関で問題なしのお墨付きをいただいている。
 
 
 
 
機械じゃ判断できないケースがあるからこそ、僕らセラピストが必要とされるのではないでしょうか。
 
 
必要とされ、解決できるかどうか?そこは自身の歩み方により変化する。
 
 
あ…今回は、電磁波→生殖器・泌尿器にダメージ→関係する筋肉がトラブル→腰痛・シビレの順でした。
 
 
施術後は、7~8割ほどシビレも緩和されましたので、経過をみがらサポートしたいと思います。
 
 

降雪もなく、寒さのなかでも暖かさを感じる今日このごろです。
 
 
今週末から来週は雪が降るようですので、ご留意下さい。
 
 
TVでも毎日のように放送されている、インフルエンザの猛威。
 
 
ぜひ、罹患するまえに対処しておきたいもの。
 
 
インフルエンザのブログも合わせてお読みください。
 
 
一人ひとりのお客様が自分らしい健康を手に入れ、笑顔で過ごせる生活を応援します。
 
 
 
 
◆◇◆◇◆2 月のお休み◇◆◇◆◇◆
4日(月)
11日(月)
18日(月)
24日(日)
 
 
★24日は日曜日ですが、研修会に参加のためお休みとなります★

木村です。
 
ギックリ腰は全身性の筋疲労がピーク達した時に起こる現象で、筋疲労させる原因は内臓にある、そして水飲んでくださいね、と書きました。
 
1年を通して、腰痛が良くなったり悪くなったりを繰り返してる方は意外と多く、僕も人ですから腰痛になる時もあります。
 
しかし、大事に至らず過ごしているのは、木村家・家訓である2つの心掛け。
 
 
 
 

 
 
 
 
先ずは水を飲む ※体重×0.3が目安で50キロなら1.5リットル
 
もう一つは、週1は自分自身を整える
 
不調を抱えるセラピストに良い施術は出来ません。
 
シンプルに考えて、体内のデトックス(解毒)は「小便=腎臓・大便=小腸大腸」がメインで行い、どちらも水分が関係する。
 
水分摂取が少ない場合、老廃物が適切に排出されない状況が体内におこるわけです。
 
便秘ぎみ人は、水分とビタミンC不足でストレス過多の人も多い傾向。
 
スポーツでも脱水症状になると、体調不良、筋肉の痙攣などで動けない。脱水なのにコーヒーやお茶を飲む人はいないはず。
 
 
 
 

 
 
 
 
同じことでいえ、軽い脱水症状がおこるとイオンバランスが崩れ、神経伝達や筋肉の運動に支障が出る
 
そのイオンバランス維持に働いているのが腎臓
 
その腎臓と恋人関係の筋肉は、体内で最大のインナーマッスルである大腰筋と繋がり、もはや、赤い糸で結ばれているといっても過言ではありません。
 
 
 
 

 
 
 
 
デトックス、ギックリ腰の予防という点においても、何となくご理解いただけると幸い。
 
冬に浮腫みやすいのも、寒いから、トイレ面倒、のどが渇かない等の理由で、必然的に水分摂取を控える方が多い。笑
 
 
逆に考えれば水分不足で、腎臓が体内の水分を排出しないように、調整しているとも考えれるわけです。
 
 
 
 

 
 
 
 
人の身体は、70%が水分といわれるくらい大切な存在で、災害を起こると生命維持に必要なモノって「水」が真っ先に思い浮かびます。
 
身体に良いとされる、オーガニックなモノを食べることも有効かもしれませんが、何を飲食しても排出できる身体の土台作りが大切。
 
 
 

電磁波と電磁場
 
 
 
 

 
 
 
 
電磁波と電磁場 先日も電磁波について少し触れましたが、少し詳しく。
 
 
最近は、電磁波の除去と、耐性をつけることがマイ・ブームです。
 
 
考えてみてください、ここ20年、LEDも含めて家電製品は、劇的な進歩を遂げています。
 
 
しかし…人間の身体は、ここ20年で進歩したでしょうか?
 
 
強いて言えば、僕も含め代謝が落ちてしまっている人も多いはず。
 
 
※オデコの面積増加は、進化に含みません。
 
 
 
 

 
 
 
 
人って目に見えるモノ(足の長さ・骨盤の歪み、姿勢etc…)に目と心を奪われがちです。
 
 
しかし、電磁波なんてモノは見えないし、聞こえず、音も感じられない。
 
 
そんな空気みたいな存在が、どんな影響?どこまでの害があるのか?半信半疑の方が多い。
 
 
現在の新潟CBSでは、必ずカウンセリングの時にご相談者さまのスマホを身体に当ててもらい、筋力テストを行います。
 
 
当てる前、当てた後、2パターンでテスト、そして施術後にもう一度スマホを当ててテスト
 
 
もし、電磁波が身体に何も影響や害がなければ、力が抜ける感覚、または力が入らない、というような事は起こりませんよね?
 
 
影響がなければ、変化なんて起こる訳ない。
 
 
 
 

 
 
 
 
初めての方は、あまりの変化(自分で筋力が維持出来ない)に笑いだす人もいるくらい。
 
 
どんなに本気で、歯を食いしばり頑張っても、筋肉を定位置にキープすらできなくなる。
 
 
子どもでも家庭内のスマホ・タブレットの使用の影響をかなり受けており、子どもの発達や心経過敏にも関係するでしょう。
 
 
朝起きれない、寝ても疲れが取れない、起きてから2時間くらいは怠い、言葉にならない不調あるetc…
 
 
電磁波によりストレスに対抗するホルモンが出にくい状況になっていることも少なくありません。
 
 
 
 

 
 
 
 
電磁波を避けるのは限界があります。
 
だからこそ、耐性をつけることが今後、大切になります。
 
 
家電を含め便利な時代になりましたが、それに伴い年々、原因不明の不調や不妊も増加している背景も見逃せません。
 
 
どこへ行っても改善しない不調もお気軽ご相談ください。

インフルエンザと風邪
 
 

 
 
今日は、よくある○○を使ってインフルエンザ・風邪対策を行いましょう的な内容は書きません。
 
 
ハード面に関しては、マスク・手洗い・うがいで充分であり、いっぺこど対策すれば良いってもんでもない(笑)
 
 
いわゆるソフト面の話です。
 
 
冬にインフルエンザや風邪が多いのは、乾燥が原因。
 
 
しかし、ウイルスが乾燥を好んでいるわけではなく、「粘膜」が乾燥するため免疫力が低下してウイルスが侵入しやすくなる。
 
 

 
 
季節や湿度を問わずに、粘膜がしっかりと濡れているのが正常であり、室外が乾燥しているからといって、必ず粘膜が乾くという順序にはならない。
 
 
身体の粘膜は「目・口・鼻・食道・気管・気管支・肺・胃・腸・肛門」などでも、免疫システムが作動しており、異物やウイルスの侵入すると、
 
 
炎症反応という名の戦いが起こり、鼻水、タン、発熱、化膿、口内炎etc…すべて炎症反応。
 
 
38℃程度の発熱で、速攻トンプクや座薬で熱を下げようとする方もいますが、それを繰り返すと次第に身体の抵抗力は弱くなっていきます。(経験済w)
 
 

 
 
発熱は、身体の正常な反応であり、水分をしっかりと摂取して熱を出し切ることが実は大切なんです。
 
 
TVでもSNSでも、なにかにつけて免疫を結びつけますが、炎症反応と抗炎症反応はバランスで成り立っており、何事もバランスとタイミング
 
 

 
 
現代人はオメガ6(サラダ油)を多く摂取し過ぎているので炎症が起こりやすい、もしくは常に身体のどこかに炎症が起きている。
 
 
そして水分不足の方が多すぎるし、身体に悪いうんめもんをちいっとばか食ったって本来は、解毒して排出できる機能があるわけです。
 
 

 
 
「解毒~循環~排出」のベースが低下してるにも関わらず、いきなり身体に良いモノを摂取しようとしても、効果は薄い。
 
 
このブログを読んでくだってる方には、情報弱者にはなってほしくないので、本質的なことを伝えてるつもりです。
 
 
先ずはお水を飲んでいただきたい。
 
 
広い意味で解毒(デトックス)の始まりは、「水」です。
 
 
風邪という足元の一点を見つめるのではなく、空から明かりを照らし、身体をまるごとみるから、隅々まで見える。
 
 
そして、その先に笑顔という健康がある…そんな風に考えてます。
 
 

~ 謹賀新年~
 
 
昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
 
 
2019年は、新しい試みとして本格的に体質改善に取り組み、お一ひとりの方が自分らしい健康を手に入れ、笑顔で過ごせるよう全力でサポートいたします。
 
 
本日1月4日から平常営業しており、本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
 
 
◆◇◆◇◆1月のお休み◇◆◇◆◇◆
 
1日~4日
 
14日(月)
 
21日(月)
 
28日(月)
 
 

最近はセミナーの資料作りに追われる日々・・・
 
 
伝えれる喜び、噛みしめてます。
 
 
資料作りが一番、骨が折れる作業であり、いかに理解しやすい内容にするか、いつも悩みます。
 
 
内容スカスカでも駄目、詰め込みすぎても消化不良
 
 
何事も経験が身を結ぶ、改めて理解できます。
 
 
先ずはセラピスト育成セミナーでのデモのワンシーン
 
 
感情系(ストレス)の問題で、調子の悪かった生徒がモデルとなり、頚椎のわずかな歪みを修正
 
 
 
 

 
 
 
 
ちなみに、ゴキゴキ・ポキポキするやり方は危険過ぎて真似できません。
 
 
モーパル(頚椎の検査)も無しで行うなんて危険すぎて・・・
 
 
デモで結果が出なければ、信用されませんから真剣勝負。
 
 
からの、楽しみ過ぎじゃね?と思うくらいシャクレ顔MAX!!
 
 
 
 

 
 
 
 
個人情報保護法は守ります。笑
 
 
僕の持論ですが、セミナーって楽しくなければ続かないし、生徒の学ぶ意欲を掻き立てるくらいの内容が必要だと考えます。
 
 
少し難しいけど、真剣に楽しむ感覚
 
 
そして日付が変わり、初めての試みだった「キネシセミナー」最終回のワンシーン
 
 
 
 

 
 
 
 
これはセラピスト育成と全く無関係で、お客様のご要望から作ったセミナーでした。
 
 
自分との相性が良いアロマオイルを選んだり、体に合わない食品を調べたり、身体のバランスが整う脳科学の基づいたエクササイズを行ったりと楽しい3回でした。
 
 
参加した方々の驚く表情が、印象深くリクエストがあれば開催したいと思います。
 
 
年齢性別をとわずアロマオイルや食品って、身近なものだからこそ、相性が大切になります。
 
 
相性については、またブログに書きます。