こんばんは新潟CBS整体 木村です。
 
今日は、赤ちゃんのベッドについて
 
 
 
妊娠中は、お母さんのお腹の中が赤ちゃんのベッドです。
 
生まれてからも寝る子は育つといわれており、お腹の中でも気持ちよく眠りたいでしょうね。
 
 

 
 
 
 
硬い布団 ≫ ふかふかな高級ベッド
 
 

 
 
好みは別として、後者が圧倒的によい睡眠につながると思います。
 
その大切なベッドが、硬くて寝心地が悪かったらどうでしょう? きっと赤ちゃんも安心できません。
 
 
 
日常生活で安心できない環境なら大人の私たちでさえ、緊張がとれず身体もカチコチに固まります。
 
お母さんがストレスを感じやすかったり、不調を抱えていたらお腹の中も同じように寝心地の悪いベッドになりかねません。
 
もちろん、お母さんのストレスは赤ちゃんに伝わります。
 
(妊娠中のストレスと赤ちゃんについては、また次回に)
 
 
 
ここでは専門的なことは書きませんが、心と身体はつながっています。
 
いつもどこか痛い・辛い状態では、居心地のよいベッドは作れません。
 
仕事もプライベートも万全の体調で望むから結果につながりやすい。
 
睡眠の質が悪い、寝不足、体調がすぐれない状態では怒りっぽくなったり、言葉があらくなったり・・・
 
笑顔も伝染しますが、ピリピリと張りつめた空気も同じように伝わります。
 
マタニティケアをする立場としても「安心感のある優しいベッド」を作るという考え方が広がることを願っています。
 
産前・妊娠中・産後で骨盤のゆがみ、不調などお困りごとございましたらお気軽にご相談ください。
 
 
マタニティケア
 
 
 
 
 
 
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どこかが痛かったり、悩んで苦しいネガティブなときって気持ちが後ろ向きになり、背中を丸めてしまいます。
 
私たちは、悩んだりネガティブな感情の時ときって背中を丸めてます。
 
感情と姿勢がつながっていることがわかります。
 
例えば歩くのが辛い腰痛のとき、少しでも楽になりたいので普通ではやらない変テコな歩き方になります。
 
腰痛の方の多くが、寝るときは身体を丸めて横向きになり楽な姿勢を探します。
 
不調と姿勢が繋がっていることがわかります。
 
一年中、ネガティブな気持ちで悩んだり、対人ストレスを感じていると誰だって不調になることから、ココロと身体はつながっていると言われる由縁です。
 
姿勢の崩れは、内臓や筋肉にも負担が増えて結果として骨が歪んでしまう、目に見えない部分で姿勢は今ある不調と心の安定にもつながります。
 
 
カラダを整えながら前向きな気持ち、きれいな姿勢、そして笑顔で過ごしてほしい想いから、姿勢や歪みを視覚化できる、最新のAI分析システムを取り入れました。
 
 

 
 
実際に施術で姿勢がどう変わるのか?検証しました。
 
※身体の状態により個人差は必ず出ます。
 
 
1回目がこちら↓

 
 
2回目↓
姿勢
 
 
3回目↓

 
 
回数を重ねるごとに少しずつ変化して重心バランスも安定…グッジョブ!
 
 
身体の不調とココロ不調、そして姿勢を整えながら、相談者さまの笑顔が増えていくことが一番嬉しい瞬間です。
 
 
・自分の姿勢や歪みを知りたい
 
・きれいな姿勢で前向きで過ごしたい
 
・ストレスや不調で悪くなる姿勢をどうにかしたい
 
 
一緒に前向きにな気持ちなりましょう!
 
 
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