こんばんは木村です。   先日、貴重なご意見をいただいたことって、ある意味で必然だったのかな。   なんて考えてます。   人が成長する過程で、何も失敗もせずグングン伸びていく人なんているんでしょうね。   少なくとも僕の周りには居ないように思います。   結果を出すって、それだけ失敗と同じ数だけ改善を重ねて歩んできた結果だと思うんです。   こんな時は気持ちの切り替えって大切ですよね。   ある友人から教えてもらった言葉…   「ピンチをチャンスに」   自分流に言えば、恋は盲目。         いや…   なんか…   ズレてるなおれ…   ズレたら修正すれば良い何事も。失敗のない平凡な人生なんて俺には似合わん。   山あり谷あり、天城越え。   嫌いじゃないぜ石川さゆり。   努力の天才といわれているメジャーリーグで活躍したイチロー   学ぶべきことが多い、イチロー語録。   プロ野球選手は、怪我をしてから治す人がほとんどです。 しかし、大切なのは怪我をしないように普段から調整することです。 怪我をしてからでは遅いのです。   色んな意味で受け取れるし、個々で感じるニュアンスも違う。   答えは一つでなくても良いんじゃないかな。なんていつも思います。   いつも解剖生理学、栄養学、優れた手技を常に追いかけてきたけど、この辺でベクトルをお少し変えて見つめ直そうかと。   でも…   これ以上の成長は…   ある意味…   老化であると気付く今日この頃。   人の皮膚の老化や筋力低下、冷え、慢性的な不調って、9割は内臓の機能停下が関係してるんですけどね。