先日、嬉しい口コミをいただきました。     そのメッセージ中に「当日がぐったり寝れて、翌日はコルセットも外して仕事ができた」     ここまでは、良かったんですが、、、                 次の日が寝れなかったとコメントあり、この件について私の推測。     けっして悪いことでは、ありませんが自律神経系に刺激が入りすぎたのかもしれません。     自律神経系は、大まかに’’交感神経系’’と’’副交感神経系’’にわかれる     アクティブ=交感神経     リラックス=副交感神経     本当は、迷走神経が入るが’’ややこしく’’なるので書きまへん。     春先にアレルギーが増えるのは、自律神経の作用もあり免疫系も絡む。     春は、副交感神経が優位になり免疫系が過剰に反応することでアレルギー反応がおこる。     で、今回の眠れない件について…     人間は、けっこう全自動で何でもこなす生き物。     傷・ケガでも放置プレイしたって自己治癒力で治るのも自律神経が関わる。     色々なとこで働くね自律神経くん。     風邪の発熱は、体内でウイルスをとっ捕まえて戦い身を守るために発熱します。     戦う=オラオラ系でボコるので交感神経が優位                 このことからも身体が回復に向け活動している時は、交感神経が優位になる。     とはいえ眠れないのは、少し不安にもなりますが一時的な好転反応なんじゃないかと。     これが私の見解です。    
愛着システム
先日、うれしい口コミを頂きました。     言うなれば「他人に理解されずらい」感情系のトラブルもある方でした。     幼少期からの感情ストレスがあるケースは、少なくないと感じています。     何か行動する時、基本的には感情が伴います。     毎朝ベッドから起きる行動も「仕事に行かなきゃ!」とか、もう朝が来たなぁ~とか、人により感じる感情は様々でしょうし、腰痛ならば痛みを感じ、何だよ…またかよ。。。なんて情動で起きたりする事もあるでしょう。     感情って目と耳が主にアンテナとなり、瞬時に脳に情報が届き自律神経が働き悲しければ、泣き涙が出ます。     たとえ涙が出なくともショックが大きい場合、記憶として脳に残ると言われてます。     心的外傷(トラウマ)は、外的内的要因による肉体的、また精神的な衝撃を受けた事で、長い間それにとらわれてしまう状態を指します。     米軍のアフガン、イラク派兵の現実を描いた「帰還兵はなぜ自殺するのか」によると、派兵された200万人のうち50万人にPTSDの症状があり自殺者は、毎年240人以上・・・     アメリカでは、国をあげて治療プログラムや予防などの対策に乗り出しているそうです。     日本でも2015年の政府答弁で、陸上自衛隊の中でイラクやインド洋に派遣経験のある56人が、在職中に自殺したことが明らかになり、その中で精神疾患を原因としたものは14人。     何が言いたいかというと感情系のトラブルは、身近にあるんだよってこと。     当然、僕らも含みますが、受け入れ態勢が整ってないよねジャパン。     症状と痛い、辛い部分(筋肉、骨格)をフォーカスし過ぎると見えてこないし、もひとつ言えばストレス耐性は個々に違うのは何故か?     そこには、社会脳といわれる部分だったり愛着システム(愛着障害)というを私たちが理解する必要があると考えます。     自律神経が・・・なんて小さなくくりは、プロが言うフレーズではありませんね。     何事も土台作りが肝心、受け入れ体制を整える意味で社会脳と愛着システムは、学んでいる最中ですが膨大な量と難解過ぎ。         愛着システム         けっこう辛くてNOーーー!(脳)と叫びたくなる今日この頃。     個々のストレス耐性については、また書きたいと思います。
つい先日のご相談。     「姿勢が悪くて困っています。普通に立つと傾いているようです。最近は体調不良が続き、腰が痛くなることもあり改善したいのでよろしくお願いします。」     このメッセージだけを読むと、体調不良が続き腰痛もあり姿勢が悪くなっているのかなと。     しかし、実際に伺うと数ケ月前から喘息も始まり、眠ねれない日々で睡眠薬も服用するも眠りが浅く、いつも疲労感が抜けないとのこと。     椅子に座っていると、腰痛と何とも言えない表現しがたい苦しい感覚にも見舞われ、首~肩は触られるだけで「くすぐったいような違和感」も発見。     足や背中を触られると、くすぐったい人は、原始反射のいたずらで意外と多いケース。     いつもは、やれ内臓~神経~ホルモンなんちゃらって説明することが多いワタクシ。     人間を360°見渡すと筋肉や骨だけで生きてません。                 例えば喘息・・・感情的なモノを咳により吐き出したいんじゃないか?     座っていると腰痛なる・・・居ても立っても居られないような状況に置かれているのでは?     感情が全てが当てはまる訳ではありませんし、ストレスになる理由を僕に話したからと言って、不調が改善するわけでもない。     カウンセリングでは、感情開放が難しいが色々な角度で柔軟に対応することは大切。     感情面においてトラウマの情動処理は、副反応(土足で踏み込んでくるな!的な)が出やすく、逆にクライアントが不調になる場合があります。     私も修行中ですが、社会脳の概念、ポリベェーガル理論を学ぶことでようやく愛着システムを理解し、ストレスホルモンが身体にどう影響するのかを学ぶことで、可能性は広がると感じています。                 何となく、いつも脳・脳・脳と言っている理由が少しご理解いただけたかと。     当然、食事面からの掘り下げだったり、姿勢の悪さも検査を行うことで初めて「どの部分」が弱いのか?緊張しすぎてるのか?     見つけながら改善の糸口を掴む必要はあるでしょうね。原因も糸口も一つとは限らない。     一回目としては、腰痛も体感できるほど痛みが減り、首~肩のくすぐったい違和感もゼロ。     まぁ、良かったのかなと思いますが本番はここから。     痛みの緩和やスッキリ感は、重要ではありません。     クライアントがいかに毎日、笑顔で過ごせるかが大切。
先日、お客様からお酒の量を飲んでないのに二日酔い?みたいになりやすい・・・     そんなお話があったので、水の重要性について。     先ず、お酒を飲めば必ず脱水になることを覚えておいてください。     あくまでセラピスト目線の考え方ですが先人の知恵なのか、和らぎ・チェイサーという、お水は何となく腑に落ちる。     日頃から水を殆ど飲まない人は、不調やトラブルを抱えてる人が多い。     たまに遭遇する方で「コーヒー、お酒しか飲まねよ」って方がいますが、死にはしないけど好調には程遠いコンディションで過ごしてるでしょうね・・・     優しさ込めてお大事に。     人間の身体は構造的に「水と膜と脂」で構成されている。     そして内臓は間膜という膜で包まれており、筋肉は皆さんご存知の筋膜、骨の周りには骨膜。     その膜と膜は、僕らが日常生活や運動することで擦れ合い、当然ながら摩擦が起きる。     その摩擦をスムーズにするため潤滑油みたいな脂があり、そのお陰で激しい運動しても膜に守られ損傷しない。     でも今日は膜よりも脂質よりも「水分」をフォーカスして。     水は生きていく上で重要なモノ。     人体の55%~65%は水分で血液が脳や内臓、そして筋肉が動くために必要不可欠な成分。     サッカー選手がコート上で足の痙攣して倒れてる姿、見たことありませんか?     いわゆる脱水状態で起こる症状で、脱水が筋肉に影響することが容易に理解できます。     そして体内に入ってくる水が少ない場合、排出するためのデトックス(解毒)も上手くいかない。     そうなれば体内に貯まる訳です老廃物。     身体に良いモノを摂取することも大切ですが、肝心の排出が上手く行ってないと効果はない。     こんな時代ですからTVやSNSに踊らされないように、ご自身も学びながら選定する必要があるのではないでしょうかね。     よくスピリチュアル系に間違われますが、人体の生理学や構造を理解していないと結果は伴いませんよね。     何度も言いますが幽霊も見えないし、感じないし、ハンドパワーもありません。     普通のオッサンですwww
《腰痛と感情とストレス》     滝好きな43歳の春…で終わった前回の続き     つぶやきはコレくらいにして2回目の施術が終わり、椅子からの立ち上がり腰痛はだいぶ良い感じらしい。     今回は、感情ストレスというスパイスを入れた事が、良い方向に向かったのかも知れない。     僕も毎回、全力で脳フル回転で対応してますが、全ての方が順調に治癒していくわけではないし、治りづらい人、治りやすい人がいるのは確か。     ストレスや感情をクローズアップして書くと、スピ系の整体と勘違いされそうだが、僕はストレスとも関連する「焼かない」ホルモンの方が好き。                 人間は、ストレスを感じると脳がストレスに対抗するホルモンを特定の内臓に作れと司令を出す。     しかし、ストレスが長く強烈な場合、ホルモンを作り続ける内臓だって疲れるし、脳からの命令信号の誤作動も起きやすくなるので不調が長引き治まらない。     そして二次的な別の不調が始まり、夜中に何度も目覚めたり、抜けない疲労感、足がツリやすい、ふくらはぎが重い、浮腫が取れない等の症状もストレス性の内臓疲労、脳疲労が関係することがセラピストの中でもあまり知られていない。     また、衝撃的なストレスは脳内にポートレート写真のように残ると言われており、アフガンやイラク戦争から帰還したアメリカ兵の多くが、PTSD(心的外傷後ストレス障害)となり、うつや自殺をふくめ社会復帰すら叶わない人が多いのも事実。                 一般的にストレスも電磁波も軽視されるが、特にセラピストは無知ほど怖いものはない。     生きていく中で様々な「環境」があり、カラダという「構造」の中で「生化学」という代謝が起こり「精神」という心のバランスを保ちながら生きてる。     様々な視点で向き合いながら、学ぶべしと自戒をこめて。     ちなみにブログを週1も書いていないと、指摘を受けた今日この頃…。
《腰痛と感情とストレス》     先日のこと、腰痛のお客様を2回目の施術     腰痛歴が長いのにスパッと改善しましたっ!     と言いたいところだが、不調期間が長い場合、脳に「痛い」という情報にプラスして「喜怒哀楽の感情」も刷り込まれることが多い。     脳~神経系~内臓機能~筋肉の交通渋滞みたいなもので、人の脳だって勘違いする時も多々ある。     僕らの仕事って、脳による勘違いを訂正したり、筋肉~神経系の交通渋滞をスムーズにするスイッチを見つけたり、押すことだったりする。                 今回も椅子からの立ち上がり腰痛、ふともも裏の痺れが僕のメインディッシュ。     ひとまず痛い動作をしてもらい、腰痛を再現させる。※別にSではありません     どの症状でも、痛み・不快感に関係するであろう筋肉を特定させるため、僕はMMTを行う。     MMT(マニュアル・マッスル・テスト) 名前を書くと横文字でカッコいい響き。     なうでヤングなセラピストは「つうか、マジでMMTやってないとヤバイっしょ?」などの使用法が望ましい。     日本語だと「徒手筋力検査」と呼び、とてつもなく言いずらく、ダサいと感じるのは僕だけではないはず…                 このテストもお客様には、何のエクササイズ?どんな意味があるの?頭の中に???が浮かぶらしい。     あえて言えば、医師、理学療法士、作業療法士、カイロプラクター、オステオパシー医師などが実施する筋力検査であり、アレンジされているが怪しい検査ではない。     トラブルを抱えている筋肉は「弱い」ことが多く、まともにテスト出来ないことも。     大多数の整体屋さんが、検査・筋力テストで調べないから…使わないから…     wat51、、、意味不明と言われる現実…     どう捉えるべきか迷う…     滝好きな43歳の春…            
先日、嬉しい口コミをいただきました。     そこで書かれていた内容に…     キネシオロジーの予備知識をいれていったのに、初めての施術は想像以上に「???」だった。     そして、施術後の倦怠感ハンパなかった…と書かれていました。(笑)                 今回は、首肩コリや眼精疲労もありましたが「疲労感が抜けない・眠りが浅い」の欄に○印がついていました。     足は浮腫んで、ふくらはぎなんてパンパンで摘むだけで痛い…     まぁドコ触って検査しても圧痛があったんですけどねw     もはや、どこが悪くてどうなってるのか解らないほど絶不調な状態が伝わりました。     初めてのお客様が施術を理解しずらいのは、よくわかります。     何故なら…     「痛い部分を押したり揉んだりしない」     でも、終わると痛みや違和感が緩和されてるので、なんで?意味不明と言われますが、他とは視点が違うので致し方ない部分もあります…。     人間は痛い部分を押されたり揉まれたりすると、痛気持ちいいし少し楽になるので改善効果があると思ってしまいます。     感覚だけで言えば「痛気持ちいいと効く」と多くの方が錯覚に陥ります。     油揚げとスマホを間違えるように…                 睡眠時間は十分なのに疲労感が抜けないような方の大半は、マッサージや整体に通われてる場合が多い。     その場は「スッキリ」するが2~3日で元に戻り、繰り返すパターンが確実に多いですね。     原因から治したいとお考えでない場合は、お気に入りのサロンさんに通えば良いと思います。     しかし、今回のケースはご紹介で白羽の矢が立ち、改善はもとより「不調になりにくい身体へ変」させる事がメインテーマ。     メッセージ中に、次の日は目が冴えて眠れなかったと書いてありましたが、マイナスに捉えれば僕のヤリ過ぎ。     プラスに捉えれば、波も立たない所に変化が出せたと考えてます。     変化も出せなきゃ、先は見えてこない。                 今回も、THE「副腎疲労」と疑われる典型的な症状を見つけることができたので、回復していく今後が楽しみです。     常識に囚われた施術は予想通りの結果しかなりません。     常識に囚われないキテレツな施術だからこそ、想像以上の結果が出る。     ストレスを解剖生理学や脳の仕組みや働き、分泌するホルモンと内臓の筋肉の関係性を照らし合わせることで、解決という地図が描けるんだと考えます。        
こんにちは!wat51です。     今年は、天候に恵まれ降雪もなく、過ごしやすい冬でしたね。     ギックリ腰も比較的に少なかったようです(笑)     睡眠時間はしっかり確保しているのに、疲労感やダルさが抜けない、スッキリしない、人には伝わらない不調は、副腎疲労が関わりことが多いんです。     心当たりがある方は、春本番に向けて是非メンテナンスにお越しください(^^)     3月の休業日をお知らせいたします。     ◆◇◆◇◆休業日◇◆◇◆◇◆ 4日(月) 12日(月) 19日(月) 24日(日)研修のためお休み     ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
今日は疲労について…     日常的に疲労感が抜けいない、起床時から2~3時間経たないとダルさが消えない、ずっと倦怠感がある、睡眠の質が悪いetc…                 上記の理由が当てはまる方は、少なからず副腎疲労が起こっています。     疲労感の原因が副腎の場合、マッサージ系の施術を受けても、2~3日?で倦怠感がカンバックすること多く、見極めが重要になります。     単純に肉体的な疲労で、リラックスしたい場合は、マッサージも◎ですね。     僕は、疲労をカテゴリー別けしていて、施術に反映させることで効果が変わることを昨年に知りました。     1000円カットで技術系の美容室と同じ仕上がりを求めたりしないはずです。     どの業界でも専門分野があるわけですから、やはり質って大切にしたい部分です。     餅屋は餅屋でね。     では、ここで副腎疲労のコンディションチェックです。     3段の本棚をイメージしてください。                 上から2段目に 青い本が2冊 下から 3段目に 赤い本が1冊 下から 1段目に 黄色い本が 3冊     ※上記の内容を、よーく覚えておいてくださいね♪     僕らの脳は、ストレス(闘争or逃走反応)を継続的に感じると、脳のワーキングメモリの能力が低下します。     ※ワーキングメモリ= 集中して、記憶を使い事柄を処理する脳のシステム     ※闘争or逃走反応=戦うか逃げるかの反応であり、脳がストレス反応を起こしてる状態                 副腎疲労の人は 、体が闘争or逃走反応に対応しているため 、集中できず ぼーっとしてしまい 「あ…忘れてたっ!」とか、何か覚えておかなきゃ!と思っていたのに 何かを思い出せない事が多数あります。     記憶力だけの問題ではないんですね。     子供であれば 学習のトラブル、大人であれば 仕事の質や効率が下がり 、クリエイティブな作業が難しく感じてしまったり…     では、最初にイメージしていただいた本棚ですが、「上から3段目に 何色の本が 何冊」あったでしょうか。     ………………………………………………………………     ………………………………………………………………     思い出せなくても、おーーーーーけぇーーーーぃ!                 思い出せたら 凄い(笑)     疲労回復コースで副腎・ 脳も整え 素敵な2019年にしていきましょ。     ちなみにストレスは、脳が一番先に感じとり処理して、次に内臓が影響を受け、ホルモン分泌→筋肉・骨格のトラブルがわりとセオリーです。
電磁波と電磁場                 電磁波と電磁場 先日も電磁波について少し触れましたが、少し詳しく。     最近は、電磁波の除去と、耐性をつけることがマイ・ブームです。     このテンポこぎっ!(嘘つき)と思った方…     考えてみてください、ここ20年、LEDも含めて家電製品は、劇的な進歩を遂げています。     しかし…人間の身体は、ここ20年で進歩したでしょうか?     強いて言えば、僕も含め代謝が落ちて「わがまま」バディ(身体)になった人も多いはず。     ※オデコの面積増加は、進化に含みません。                 人って目に見えるモノ(足の長さ・骨盤の歪み、姿勢etc…)に目と心を奪われがち…     しかし、電磁波なんてモノは見えないし、聞こえず、音も感じられない。     そんな空気ような存在が、どんな影響?どこまでの害があるのか?半信半疑の方が多数     現在のウチは、必ずカウンセリングの時に患者さん自身のスマホを身体に当ててもらい、筋力テストを行います。     当てる前、当てた後、2パターンでテスト     もし、電磁波が身体に何も影響や害がなければ、力が抜ける感覚、または力が入らない、というような事は起こりませんよね?     影響がなければ、変化なんて起こる訳ない!!!                 初めての方は、あまりの変化(自分で筋力が維持出来ない)に笑いだす人もいるくらいw     どんなに本気で、歯を食いしばり頑張っても、筋肉を定位置にキープすらできなくなる。     うちの患者さんでも、医療、介護関係の方は、院内PHSの影響をかなり受けています。     朝起きれない、寝ても疲れが取れない、起きてから2時間くらいは怠い、言葉にならない不調あるetc…     上記の方は「副腎疲労」が必ず関係し、その副腎疲労の原因の5割は電磁波が関係すると断言します。                 このブログを読み、電磁波の影響を調べて、除去・耐性をつける施術ができないのに、患者さんにPC・タブレット・スマホの使い過ぎは止めましょう的なアドバイスしか、しないのは、本質的にセラピストとして無責任であり、患者さんと本気で向き合う努力、必要ですよね。     電磁波を避けるのは限界があり、だからこそ、耐性をつけることが今後、大切になります。     今までの治療院、整体で解決しなかった方、ご相談ください。     家電を含め便利な時代になり、それに伴い年々、原因不明の不調や不妊も増加していると思いませんか?     次回は、その辺も…