先日の地震は、少しビックリしましたね。     PM22時が過ぎていたと思います。     夜の10時と言えば、子供は寝る時間です。     おいっ!母さん!と波平ばりに言いかけました。     危ないですね、独り身の戯言ともいえる妄想。     「カツオとわかめ」が出てこなくて、僕も人としてまだ行けそうです。     けたたましい警告音…                 ブゥオー・ブゥオー・ブゥオー     音程外してないでしょうか?そこは気になりますね。     僅かにスパイスとしてビブラートも効いているか?どうかくらいな感じ。     夜は大概、PCに向かっているわたくし。     当然、地震の日もPCのモニターと静かに睨めっこ。     僕は帰宅すると、死にかけた鈴虫のように、ほとんど声を発しません。     理由を次の中から選定してみてください。     1、仕事で喋りすぎるから 2、本当は無口 3、実は会話が苦手 4、シャイでお茶目なあんちくしょう 4、ニホンゴ・ワカラナイ 5、そもそも帰る家が無い 6、阿吽の呼吸が好き     本当の理由は…     ………………………………     ………………………………     独りの空間で会話は成立しない。     そんな環境化の中で、いきなりPCのモニターが揺れ…     ん?…                 え?…     右よし!左よし!前よし!後よし!足元よし!頭上…あぁ…気持ち悪っ。     必死に揺れから焼酎グラスを支えてましたとさ。     めでたし、めでたし、おしまい。     知ってる方も多いと思いますが、災害時に少しだけ役に立つ情報                 00000JAPANは、大規模災害の発生時に情報収集や安否確認などを行いやすくするため無料で開放される無料Wi-Fi(無線LAN)     災害時の統一SSIDで、携帯電話各キャリア契約は、不要で誰でもパスワード不要でインターネット接続可能。     元のURLは長いので短縮してますが、怪しくありません。     https://bit.ly/2ZzM3fp
年の瀬に火事     時より目にする悲しいニュースです。。。     大阪のホームセンターでの火災があり、出火原因は、使用済みのボタン電池…     ホームセンターがほぼ全焼する火事。     使用済みの乾電池とボタン電池が接触することで、破裂して発火したようです。     「電極が重なり合うと、過充電によって発熱し、火が出ることがある」                 一般家庭でも、使用済み乾電池を無造作に、かつ一箇所に集めて廃棄する電池が溜まったら処分。     珍しくもない、光景なんじゃないでしょうか。     火事があったホームセンターでは、廃棄するボタン電池を袋に入れて保管。     防犯カメラには、保管する袋から火花が上がり、引火する様子が映っていたそうです。     電池を廃棄する際は、ビニールテープで絶縁など対策も必要かもしれませんね。     昔のことわざで 「地震・カミナリ・火事・親父」     江戸時代なのか、明治時代?定かではありませんが、地震、雷、火事などの災害に匹敵するほど親父が怖かったそうです。     現代では自分の娘に、「お父さんの洗濯物と私の洗濯物を一緒に洗わないで!」     と怒られる親父も多いそうで、世知辛い世の中ですね…     ガンバレ父ちゃん。     いや…俺か…笑                 それでも明日は来る。