どーも木村です!     先日、なかなかユーモアと愛情たっぷりの口コミいただきました♪                 右手を軽く叩いて、右手に独り言をブツブツ話して…     はい終わり…楽だっっ!!     よほど衝撃的だったんでしょうけど、全てがそうなると限りませんし、1回で治りました~なんて絶対にないw     擦り傷が次の日に全部治ります…? 数日は必要ですよね。     体調が優れない方は治りも遅く、化膿したりするかも知れませんし。     自然治癒力も20代と50代では、差が生じるって自然の原理です。     そこで慢性的だったりすると、余計にこじれてるのいるので時間も必要になる。     そこにあらがって早く回復させるためは、専門的な知識と技術が必要になります。     だから私は、日常生活に支障が出てど~にもならない!「藁にも縋る思い」でなんて方、語弊を恐れず言えば大好きです。                 そういう方、結果が全てなんで。     その専門的な技術と知識をさらに深めることで、一般的な不調改善のほかに何かできないだろうか??     今年に入り、発達凸凹やHSPの子供たちのために役立てたいと、想い始め今にいたります。     その子供たちが0~10で出来ることが3ならば4にしてあげてたい。     でも一瞬じゃ出来ません。きっと何回も何回も色々な方法を試行錯誤しながら…     実は、Hot Pepper beautyでは発達凸凹やHSPの情報発信がNGなんです。     ブログだけは…少し「ゆるい」らしいです(笑)     整体=リラクゼーションと言う世界では、窮屈みたいですワタクシ。どう転んでもw     11月の何日か?忘れましたがブログを含め消滅することご了承ください。     今後、ぶっ飛んでる木村のブログを読んでやろ~か…って方は!     https://wat51.com/category/blog/  お気に入り登録をお願いいたしますm(__)m     感性が強いお子様のことでお悩みの方、お気軽にご相談ください。
気にしてる方が多い話題のお話     「骨盤が歪んでいるみたいなんですけど…」     実際にカウンセリングで相談されることが多いお悩み。     見た目で「腰の高さ、左右差」など気になる方もいるでしょう…     まぁ…業界の人に睨まれるかもしれませんけど、あえて切り込みます(笑)     本当の事を言えば、、、骨盤の歪みって実は、見た目じゃ判断できません。     ビフォーアフターなんて当てにならないし、ウチがビフォーアフターを掲載しない理由もあります。     「違法」なんでやりません。     骨盤の歪みは、おおよそ2つのパターンがある。     1、靭帯や筋肉のトラブルで歪むタイプ   2、生まれつき背骨や骨盤が「変形・奇形」のタイプ     変形・奇形の方も実は、意外と多かったりする。     生まれつき変形・奇形の方に検査もせず、矯正を行うと悪化、または症状がひどくなるケースもあり、カモ葱にならないためには、細心の注意が必要です。     骨盤の歪みを矯正したいけど…     大切な身体ですから不安な方は、事前確認も「アリ」と思います。     骨盤って立っても座っても使う人の中心的な部分。         だから骨盤のテストも「立って行うテスト・座って行うテスト」この2種類のテストが必須。     ウチのお客様なら経験しているので「あ~あのテストね」となりますが…     この2つのテストを行って、初めて100%正確な診断が可能になる。     でも大切なのは、歪んで体が悲鳴を上げる前にメンテナンスすることが一番。     車の運転もぶつかってからハンドル回しません。     「歪むから痛くなる」 ×     「痛いから歪んでくる」 〇     この違いは、理解してほしいと思う今日この頃
先日、お客様からブログ頻度が少ない!と愛のあるご指摘をうけ、今PCに向き合ってます。(笑)     そこで「なうでヤング」な腰痛ネタを少し。     先日もウチの生徒さんからのご紹介で、初めてましてのクライアントを担当。     3人で談話しながら…     生徒:やはり、今回もどんな施術なのか?上手く説明ができませんでした…。     木村:仕方ないですよ。笑     クライアント:腰痛歴4年、全身アチコチ悪く、ありとあらゆる施術を受けてきたので、「どんな施術なのか?」非常に気になります…         そんな流れもあり説明が難しい、うまく伝えられない!と多くの方にいわれるため、改めてご説明。     初めましての方には、必ずお伝えすることがあります。     1、波動の説明(心臓が動けば音の波が出て、それを音波と呼びます。超音波エコーや電磁波などが一般的に認知されてますが、全てが波動であり物理と科学。     2、身体の60%は水分と言われており、水は電子に反応する。だから心電図も同じ仕組み。(筋肉を動かせば電子信号が脳に届きます)     3、自身に筋肉反応テストを実際に体感してもらい、なぜ反応するのか、正確な情報を引き出せるのかを科学・物理学含めて優しく説明。     そこから検査や様々なテストを行い、やっとこ施術がスタート     苦手な食べ物や嫌いなモノをイメージするだけで筋力は、正常に働かなくなり負の感情ストレスは、脳にインプットされると筋肉や内臓が正常に働かないため、結果として腰痛になるだけ。     人間って思ってる以上に繊細で精巧な生き物です。     今回のクライアントも蓄積した感情ストレスが原因での不調だったので、今まで気づかれなかったのかなぁと。     見えない部分は、施術する側が見落としやすい面もありますが、そこは見落としたくない。     この辺は私の強みであり、今後も更に磨きをかけながら尖って行ければと。     次回もご予約いただき、有言実行あるのみですね。     先ずはご縁に感謝。
職業病     先日パティシエの方を2回目の施術終了。     日常生活に困るほどの症状ではないが、年中無休で身体の一部に違和感がある。     マッサージ、カイロ、整体etc…色々試したが改善が見られず白羽の矢。     他所で改善しなかった方は、身体の真実に気付いて欲しいのいでウェルカムです。     身体の真実って何?そう思われた方もいるでしょうね。     人間の身体は筋肉と骨格だけで生きているわではない。この辺は皆さんご存知の通り。     プロテイン(蛋白質)を飲み、ジムに通いムキムキに鍛えてる方、最近多いですよね。     蛋白質を多く摂取→筋トレ→筋肉肥大・・・身体に良いことしてるので、この図式が成り立ちます。     筋肉は肥大すると当然「代謝」は上がります。     ※遅筋(インナーマッスル)・速筋(アウターマッスル)は置いといてw     という事は、蛋白質という栄養が内臓に吸収され筋肉に作用する事実を確認。     では、身体に悪い栄養素(アルコール・砂糖・添加物)を多く取り込んでも筋肉に対して影響は、出ないんでしょうか?     答えはNO、何を食べても内臓は吸収し筋肉に影響します。     ということは、栄養素を抜きにしても内臓が疲れちゃば筋肉に影響が出ることご理解いただけると幸いです。     そして各臓器には必ず結びつけが深い筋肉も存在します。     絶対ではありませんが胃がつかれてる方は左首~肩~腰に出やすい傾向。     左首だけよく寝違える方は怪しい。     人間の身体、精神も含めて食べたモノで出来ていると言われます。     お菓子ばっかり食べてると鬱っぽくなってふさぎ込んだり、普通にありますから。。。     これを判断すには、先ず知識が必要。     セラピストは知識・技術・根性が必要です。     常に学び、治療で結果が出なくてもチャレンジ&トライ!折れない心は必要だし、優しい言葉で寄り添うだけでは、患者さんは救えない。     パティシエの方は日常的に嫌でも砂糖の摂取量がふえるので、不調の方が多いノンフィクション劇場。     筋肉反応テストで導き出した結果を受け入れられるか?そこで変わると思います。     僕自身はクライアントと深く関わりたいと常に思ってます。     その人の人生を変えるくらい。     治療もそしてセミナーで伝えることも全力で走る。     時間は有限。
毎月行っているterakoyaアドバンスセミナー     9月も無事に終了。     今回は、アプライドキネシオロジーのPRYTテクニックを中心に、原始反射を抑制するスイッチングテクニック、徒手筋力検査法など、てんこ盛りの内容に伝える僕も学ぶ生徒も充実した内容だったかなと。                 原始反射については、また別で書きたいと思います。     毎月、資料を作りながら思うこと・・・     理解しにくく、習得に苦労する技術とこれでもかっ!ってくらいの知識を理解しやすく噛み砕いて伝えること。     ここは、いつも悩みながら何度も資料を作り変えたりなんて当たり前で、3歩進んで2歩下がる的な。。。     でも、苦労しながら少しずつ前進して行く生徒を見ていると、たまらなく応援したくなる。                 生徒が本当に苦労しているのは、セミナー終了後の疲労感が溢れた表情からも伝わります。     仕方ない、お手当て勉強してる訳じゃないんだから。     でもその苦労に見合う価値ある内容を作ってるつもりなんでね。     理解しずらい繋がりで、ついでに書きますが施術が終わってから「いや~理解できない」そんなご意見もよく耳にします。     でも最近は、理解できなくて当然なのかな?という考えに変わりました。     車の整備士に例えると「ガソリンスタンドの整備士」と「レーシングカーのメカニック」くらい違うと思います。     お客様目線で言えば、車検整備はなんとなく理解できる範囲。     いざレーシングカーの整備となったら見ている細かさが違うので、それ意味ある?そんな作業が数多くある。     専門職になるほど一般の方が思いもつかない角度、知識、技術があるからこそ「プロフェッショナル」という言葉がる。     僕は、この仕事を専門職と捉えており、アマチュアからプロフェッショナルまで様々な人が整体という一つの鍋に入ってます。     傍から見れば、同じ鍋でごった煮状態。     いざ食べると、見た目は似ていても味が違う。     旨いとっ!唸らせる知識と技術が詰まった出汁を取るには、ひと手間もふた手間も必要なんです。     唸る出汁を取りたい方、お気軽にご相談くださいませ。     ※日本海間瀬サーキットを走るために草レーシングカーをエンジンから作った経験あり。     車のご相談もお気軽に。笑
つい先日・・・     初めてのお客様でした。     半年以上も続く、痛みと違和感があり改善を希望されており、カウンセリングでも細かく説明し、問題なく施術へ移行。     開始から30分ほど過ぎた時・・・     思いがけない言葉が・・・     「指圧系と思っていたので、もう大丈夫です」      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・     ・・・・・・・・・・・・・・・・はい、かしこまりました。                 後ろ髪を引かれる思いでしたが、そこはお客様が決めること。     最後は、お詫びをお伝えしながらのお見送り。     捉え方、考え方の相違があったにしろ、お客様にとっても大切な時間を使わせてしまったことに反省と自戒をこめて。     NET社会となり、情報量が多すぎて何を信じてよいのか判らない、そんな声も多く聞いてきました。     今後、整体を探すお客様が失敗しないためのガイドライン的な指標になればと思い、あえて書きます。     そこでポイントになる事が「どうなりたいのか?」     揉みほぐされてスッキリしたい人と、身体の中から原因を調べて不調を改善したい人、良いコンディションをキープしたい人…     求めるモノ同じではないはずです。     改善や痛みの緩和という「結果」が必要なのか?     それとも、揉みほぐす「方法」が必要なのか?     上記の2点と、症状や悩みなど考慮しながら探すと、きっと自分に合う店に出会える確率は、上がるかと。                 大概は得意分野があったり、広告とブログ等で書いてることが一致しているのか?とか確認しても良いかもしれません。     例えばWEBでは不調改善ゆうてるけど、ブログで薄い内容しか書いてなかったりってよーくありますので、目を凝らして読んでみてくださいね。     身体って複雑ですから専門的な知識や技術を学ぶほど、様々な不調に対応できるプラス面がある。     しかし、施術を受ける側は何をやられているのか?理解しずらいマイナス面も同時に産まれる。     身体に限れば「筋肉・骨の歪み・リンパ・内臓」どれか一つやれば改善するなんて事は、ほとんど無い。     だから言葉にして表現するって、難しいと日々感じています。     僕自身は、お一人ひとりのお客様が自分らしい健康と笑顔で日常を送るためのサポートという軸を大切にしていまする。     最後に僕の施術は、揉みほぐしやマッサージと混同しないでくださいね。
お水、ルイボスティー、緑茶、紅茶、ジャスミン茶etc…     牛乳、コーヒー、カフェオレから清涼飲料水、味噌汁、赤マムシドリンクまで…     いや現代人はレッドブルかモンスター・エナジーなんでしょうかね。     皆さんが「水分」と認識しているモノは何種類でしょうか。     身体に対しての良し悪しではなく、答えは1種類です。     耳にしそうな会話で…     ノンカフェインで身体に良いので、毎日ルイボスティーを持参してしっかり水分補給しています♪と言われる方も少なからずいるはずです。     不正解でないですが、嗜好品として飲むなら何でもあり。     解剖学的な話をすれば、身体の70%が水分と言われる人間なので水分の大切さが理解できます。                 あとは膜と脂です。「水と膜と脂」で出来ています。     皆さんがよくご存知の「筋膜」リリースから横隔膜・骨盤隔膜、目の角膜、ボクサー病と言われてる「網膜」剥離まで…     とにかく人間は膜構造     あ…内臓にも膜が存在し、内臓同士が擦れても大丈夫なように間膜が存在します。     当然、膜には脂が付着しているから破れない構造がある。     そして膜にも水分は必要。     詳しいことは割愛しますが、水分不足は筋肉トラブルの元凶となることを忘れないでください。     非常に多い初歩的な筋膜トラブルで、特に女性に多い。     例えると寒い時期は、喉の渇きを感じづらく、トイレも近くなる等の理由で「お水」を積極的に飲まない方が多い。     特に女性は、尿意を我慢する方が多いので、膀胱炎の罹患率が非常に高いく4人に一人の女性が一生に1回は経験すると言われてます。     膀胱炎は男女差が大きく、発症率は圧倒的に女性。     女性のほうが男性より尿道が短く、膀胱炎の原因菌が尿道口付近に常在化したり、原因菌が逆行したりして膀胱に侵入しやすい。     女性は尿意があっても我慢することが多いため膀胱がのびやすくなり、膀胱内の血流量が減少し、感染を防ぐ機能が低下し結果として細菌が増殖して膀胱炎を発症しやすくなる。     まぁ構造的な男女差もあるんですけど…     ギックリ腰が多発する時期って寒い時期が多く感じてるのは僕だけではないと思います。     結論、水分は「お水と白湯」がベスト。                 その他は嗜好品とお召し上がりください。
昨日は、あいにくのお天気でしたが運転免許証の更新に…     残念ながらゴールドではないため、1時間の講習サービスがセットになったお得なプランでした。               いわゆる禊(みそぎ)     相変わらず、スーパー流れ作業的な対応の免許センターの方々に、スマイルをオーダーしたくなりました。     昨年比で、新潟県の死亡事故数は減少しているそうですが、長野県はもっと死亡事故が少ないようです。     負けてたまるかっ!頑張れ新潟県!!(笑)     今後も加害者にならない運転を心がけ、無事に終了。     どうぞ皆さまも、ご安全に。                 そして今日は、年度最後のTerakoyaセミナーを行いました。     女子パワー恐るべし。                 詳細は、明日に(笑)
3期目のラストまで残すところ1回、2月のterakoyaセミナー     いつも生徒からお腹一杯と言われていますが、イジワルに詰め込むタイプな僕…     性格悪いんでしょうね、、、心が歪んでる(笑)     先日は、生徒同士が練習しうのではなく、初めてモデルをお願いし、全く知らない方を施術するという内容     モデルさんが気になる部分は、後屈(後ろそり)、側屈(横に倒れる)での腰痛でした。     今回のミッションは、「犯人を探せっ!」                 カウンセリング後に触った感覚、身体を動かしながら、どの動作が痛いのか?     ピリピリした緊張感と張り詰めた空気の中で、時間をかけて丁寧に確認しながら進めています。     後屈・側屈ともに、立っている状態・座っている状態では、痛さが違うと不意に言われ、生徒たちの表情が一気にこわばり…     目を見開き、張り詰めた緊張感がMAX…     緊張感を例えると、、、     勝手にロック解除…「これっ誰!?」的な問題が浮上した場面と、同じ空気感でしょうか。                 「#オーマイガーっ! #修羅場 #へるぷみー!!」                 「#イカれたふり #急病 #最後は #土下座…」         まぁ、それくらいの緊張感が走った、ということです。     で、痛くなるってことは、原因があるわけです。     大切なのは、原因となる犯人を見つけることで、いわゆる浮気相手とも言える筋肉を探す。     うちの生徒もそうですが、掘り下げが苦手な人、多い気がしますね大切なんですけど。     原因を一つひとつ紐づけしながら探し、点と点を結び線にする。     生徒が導きだした10個くらいの筋肉を検証しながら、最後は施術を行いながら順を追って答え合わせ。     7割くらい腰痛が楽になったところで終了。     モデルさんの都合で写真はありませんが、予想以上に生徒に好評だったので継続していこうかと。     全くの素人だった方が、1年間を通して学ぶと確実に進歩する。     そんな姿をみていると、嬉しくなり資料作りにも気合がはいります。     さぁ・・・僕も電磁波との戦い始まりますよっっと!        
電磁波と電磁場                 電磁波と電磁場 先日も電磁波について少し触れましたが、少し詳しく。     最近は、電磁波の除去と、耐性をつけることがマイ・ブームです。     このテンポこぎっ!(嘘つき)と思った方…     考えてみてください、ここ20年、LEDも含めて家電製品は、劇的な進歩を遂げています。     しかし…人間の身体は、ここ20年で進歩したでしょうか?     強いて言えば、僕も含め代謝が落ちて「わがまま」バディ(身体)になった人も多いはず。     ※オデコの面積増加は、進化に含みません。                 人って目に見えるモノ(足の長さ・骨盤の歪み、姿勢etc…)に目と心を奪われがち…     しかし、電磁波なんてモノは見えないし、聞こえず、音も感じられない。     そんな空気ような存在が、どんな影響?どこまでの害があるのか?半信半疑の方が多数     現在のウチは、必ずカウンセリングの時に患者さん自身のスマホを身体に当ててもらい、筋力テストを行います。     当てる前、当てた後、2パターンでテスト     もし、電磁波が身体に何も影響や害がなければ、力が抜ける感覚、または力が入らない、というような事は起こりませんよね?     影響がなければ、変化なんて起こる訳ない!!!                 初めての方は、あまりの変化(自分で筋力が維持出来ない)に笑いだす人もいるくらいw     どんなに本気で、歯を食いしばり頑張っても、筋肉を定位置にキープすらできなくなる。     うちの患者さんでも、医療、介護関係の方は、院内PHSの影響をかなり受けています。     朝起きれない、寝ても疲れが取れない、起きてから2時間くらいは怠い、言葉にならない不調あるetc…     上記の方は「副腎疲労」が必ず関係し、その副腎疲労の原因の5割は電磁波が関係すると断言します。                 このブログを読み、電磁波の影響を調べて、除去・耐性をつける施術ができないのに、患者さんにPC・タブレット・スマホの使い過ぎは止めましょう的なアドバイスしか、しないのは、本質的にセラピストとして無責任であり、患者さんと本気で向き合う努力、必要ですよね。     電磁波を避けるのは限界があり、だからこそ、耐性をつけることが今後、大切になります。     今までの治療院、整体で解決しなかった方、ご相談ください。     家電を含め便利な時代になり、それに伴い年々、原因不明の不調や不妊も増加していると思いませんか?     次回は、その辺も…