日本コカ・コーラは1日、透明な炭酸飲料「コカ・コーラ クリア」を11日に発売するみたいですね。   NETニュースで拝見。   コカ・コーラ独特の黒色を出すために欠かせないカラメルを抜き、レモンの風味などを加えてコカ・コーラの味を維持した。   カロリーはゼロ。   そう記載がありました。   カロリーゼロ・・・女性にはわりとマストに響く言葉ですよね。   僕には響きません。なぜなら添加物がてんこ盛りな訳です。         添加物などには敏感な、お年頃。笑   透明な色だと、なんとなく身体に害が薄そうで飲みやすい。   ですが、カラメル色素を抜いただけで、レモン絞って透明な果汁は出ませんよね。   摂取カロリーはゼロかも知れませんが、無添加なんて歌ってませんw   何も知らないで飲み続けると、添加物が体内のどのへんに影響するのか・・・   添加物や重金属を解毒するのは主に肝臓、腎臓です。         一杯、取り過ぎれば内臓は疲労する=首~肩~腰・・・色々と弊害でますね。   砂糖もそうです、ある内臓器官にけっこうなダメージを与え、腰痛なんかにも多く関係してる場合が多い。   経験談ですが、食生活すら聞かないサロンが多いのは職務放棄に近いですよね。笑   ある日、いきなり身体は悪くなりませんし、何事も土台があっての代物。   雨漏りしたら年中バケツで対処しますか?それとも屋根直しますか?的なね。   栄養素てきな面でもビタミンCくらいは摂取しても良いと思います。   ちなみにストレスを感じたり、風邪をひいたりすると、人間はビタミンCを凄く消費し、自分の体内で作ることは出来ません。   ちなみに僕はサプリ派   個人差があるので、ビタミンCは下痢する手前まで飲んでOK牧場。   1回2グラムまでが限界といわれており、僕は1回1グラムで複数回にわけて飲んでます。   おすすめは・・・と言いたいところですが、相性があり「値段が高いorレビューが高評価」でも合わない場合が多いのも事実。   相性についてはまた別の機会に。
こんばんは木村です。     「ヨーグルト」     美味しいですよね。嫌いじゃないですよ。     どこでも買えますし、手軽に食べれる。     今日、コンビニでお水を買いに行ったら「クジ引き」でヨーグルトが当たりました。     ぬぉおお!今日はツイてるねっ。     僕の中でヨーグルトって食べ物としてピュアで健康食なイメージ。     食す前に、まぁ一応ね。中身はどんな感じなのかと、表示を見る…                 脳内にモールス信号が鳴り響きます。     –・・-・-・・—・・・-―     ・・----------。     少し食べるき失せました笑     健康に良いイメージヨーグルトすら、時代の流れとともに、「売れれば良い」という思考のもとに販売されてるわけですね。     昔のように「三方良し」では無いってことです。     ヨーグルトに限らず、現代って非常に便利で腹減ったらどこでも、何時でも食べれる。     その分、提供される食材も「日持ち」するよう加工が必要でしょうし、より安く、腐らないように、美味しくなるようにね…     インスタント麺やコンビニ食のカロリー表記なんて、なんの意味があるのか理解に苦しみます。。。     カロリーの前に添加物てんこ盛りですからw                 一般的に根ずいているモノほど、しっかりと見る必要もあり、良し悪しではなく、理解したうえで「使うか・使わないか」は自分で決めることが大切かなと、僕は考えちゃいますね。     カラダ的に言えば、日常的に外食やコンビニ食が多い方に「内臓疲労」は多い傾向。     そんで内臓疲れたら、、、普通に筋肉トラブルおきますから。     内臓って軽視されがちですが、慢性的な首肩コリや腰痛なども含め、関連性が大きいんです。     主訴にもよりますが慢性的な症状が長いほど、内臓は疑うべき。     だからこそ「人間丸ごと見る」って観点は必要ですし、トラブルが起きにくい身体に変化させていくのが、僕らの仕事なのかなと。     「老化を緩やかに」するためにも、日々の食事、身体のメンテナンスは心がけたいですね。     何事もバランスとタイミング。     41歳…ぼくも肌にハリが欲しいお年頃な訳。     嫌いじゃないじゃないですよパック。