こんにちは木村です。
 
 
SNSやスマホ、PCで仕様変更やアップデートって時々あります。
 
 
必ず変更や更新で「使いづらくなった」という声もあり、実際のところ、使いづらくなったと感じることも…
 
 
今回、Googleマップがゼンリン地図との契約を打ち切り独自地図に移行したようですね。
 
 
 
 

 
 
 
 
こういった大規模な仕様変更があった時、どのように考えますか?
 
 
今回の変更で「見づらくなった・使いづらくなった・道が違うじゃん」という意見少なからずあるようです。
 
 
この視点は、ユーザー視点で間違いではありません。
 
 
一つ言えば評論家視点であり、自分だけ目線。
 
 
多くの場合使い勝手よくなった!という意見よりも使い勝手悪くなった。という意見の方が多い。
 
 
なぜならば、また新たに覚え直す手間が増えるので…
 
 
人は「変化」に対して面倒くさがる「生き物」だと、僕は聞いたことがあります。
 
 
 
 

 
 
 
 
しかし、ある一部の人は今回の仕様変更はどんな意図があるのだろう?と考えます。
 
 
仮に、一瞬使い勝手が悪くなったとしても今回の変更がどんな未来に繋がっているのかを想像してみる。
 
 
今回のGoogleマップの決断は、今回だけを見ればお世辞に良いとは言えない気がします。
 
 
ゼンリンという高精度な地図を手放し、衛星写真をAIでトレースしただけのような間違いだらけの地図…
 
 
きっとクレームも多いことでしょう。
 
 
 
 

 
 
 
 
なぜ、こんな風にしたのか?非常に気になります。
 
 
Googleによる宇宙征服計画の序章なのか…
 
 
んな、訳ありませんが秀逸とも言えるGoogleの思惑があるようですね。
 
 
この続きは、また次回に。

昨日は、あいにくのお天気でしたが運転免許証の更新に…
 
 
残念ながらゴールドではないため、1時間の講習サービスがセットになったお得なプランでした。
 
 
 

 
 
 
 
いわゆる禊(みそぎ)
 
 
相変わらず、スーパー流れ作業的な対応の免許センターの方々に、スマイルをオーダーしたくなりました。
 
 
昨年比で、新潟県の死亡事故数は減少しているそうですが、長野県はもっと死亡事故が少ないようです。
 
 
負けてたまるかっ!頑張れ新潟県!!(笑)
 
 
今後も加害者にならない運転を心がけ、無事に終了。
 
 
どうぞ皆さまも、ご安全に。
 
 
 
 

こんにちは!wat51です。
 
 
今年は、天候に恵まれ降雪もなく、過ごしやすい冬でしたね。
 
 
ギックリ腰も比較的に少なかったようです(笑)
 
 
睡眠時間はしっかり確保しているのに、疲労感やダルさが抜けない、スッキリしない、人には伝わらない不調は、副腎疲労が関わりことが多いんです。
 
 
心当たりがある方は、春本番に向けて是非メンテナンスにお越しください(^^)
 
 
3月の休業日をお知らせいたします。
 
 
◆◇◆◇◆休業日◇◆◇◆◇◆
4日(月)
12日(月)
19日(月)
24日(日)研修のためお休み
 
 
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

「腰痛~お尻~足のシビレ」
 
 
腰~足のシビレを訴えるご相談者さま
 
 
腰痛歴13年、不調~シビレ歴8年の筋金入り。
 
医療機関では、ヘルニアは影響しない程度だから無問題とのお墨付き。
 
腰痛もあるが、やはり「お尻~足先までのシビレ」が気になるとのこと。
 
 
そして、左右のバランスに違和感がずっと残ってるって、耐えがたい感覚
 
 
 
 

 
 
 
 
ヘルニアからの神経痛は、限りなくゼロで筋肉にトリガーポイントが形成され、シビレが起こってると推測
 
 
先ずは、スマホを使い大腰筋(上半身と下半身をつなぐ最重要なインナーマッスル)を電磁波テスト
 
 
全く抵抗できないほど力が入らないケースは長期間、電磁波の影響を受け過ぎているときの「正常な生体反応」です。
 
 
1日中PC作業を行い、寝る前までスマホ、タブレットを使い、寝る時も頭の隣にスマホ充電しながら、目覚まし時計として使っている方って多いと思います。
 
 
当たり前になっているから、まさか不調の原因が電磁波なんて夢にも思いません。
 
 
 
 

 
 
 
 
乱れた食生活を除けば、電磁波や感情ストレスの影響って目に見えないけど、ものすごく大きいことを理解して欲しい。
 
 
テクノロジーは進化を遂げますが、肉体や脳が進化しているわけではない。
 
 
様々な原因がありますが、キャビン・アテンダントの不妊症や流産が多い事実を知ってますか?
 
 
不妊症に限らず、今回のケースでも逆にレントゲン・CT・MRIのように目で確認できるなら、対処もしやすいし病院で対処できるはず。
 
 
 
 

 
 
 
 
でも、医療機関で問題なしのお墨付きをいただいている。
 
 
 
 
機械じゃ判断できないケースがあるからこそ、僕らセラピストが必要とされるのではないでしょうか。
 
 
必要とされ、解決できるかどうか?そこは自身の歩み方により変化する。
 
 
あ…今回は、電磁波→生殖器・泌尿器にダメージ→関係する筋肉がトラブル→腰痛・シビレの順でした。
 
 
施術後は、7~8割ほどシビレも緩和されましたので、経過をみがらサポートしたいと思います。
 
 

3期目のラストまで残すところ1回、2月の新潟CBSセミナー
 
 
いつも生徒からお腹一杯と言われていますが、イジワルに詰め込むタイプです。
 
 
性格悪いんでしょうね、、、心が歪んでる(笑)
 
 
先日は、初めてモデルをお願いして、全く知らない方を施術するという内容
 
 
モデルさんが気になる部分は、後屈(後ろそり)、側屈(横に倒れる)での腰痛でした。
 
 
カウンセリング後に触った感覚、身体を動かしながら、どの動作が痛いのか?
 
 
ピリピリした緊張感と張り詰めた空気の中で、時間をかけて丁寧に確認しながら進めています。
 
 
後屈・側屈ともに、立っている状態・座っている状態では、痛さが違うと不意に言われ、生徒たちの表情が一気にこわばります。
 
 
しかし大切なのは、原因(内臓)となる犯人とその相棒(筋肉)を見つけること。
 
 
原因を一つひとつ紐づけしながら探し、点と点を結び線にする。
 
 
導きだした10個くらいの筋肉を検証しながら、最後は施術を行いながら順を追って答え合わせ。
 
 
7割くらい腰痛が楽になったところで終了。
 
 
モデルさんの都合で写真はありませんが、予想以上に生徒に好評だったので継続していこうかと思います。
 
 
全くの素人だった方が、1年間を通して学ぶと確実に進歩する。
 
 
そんな姿をみていると、嬉しくなります。
 
 

降雪もなく、寒さのなかでも暖かさを感じる今日このごろです。
 
 
今週末から来週は雪が降るようですので、ご留意下さい。
 
 
TVでも毎日のように放送されている、インフルエンザの猛威。
 
 
ぜひ、罹患するまえに対処しておきたいもの。
 
 
インフルエンザのブログも合わせてお読みください。
 
 
一人ひとりのお客様が自分らしい健康を手に入れ、笑顔で過ごせる生活を応援します。
 
 
 
 
◆◇◆◇◆2 月のお休み◇◆◇◆◇◆
4日(月)
11日(月)
18日(月)
24日(日)
 
 
★24日は日曜日ですが、研修会に参加のためお休みとなります★

電磁波と電磁場
 
 
 
 

 
 
 
 
電磁波と電磁場 先日も電磁波について少し触れましたが、少し詳しく。
 
 
最近は、電磁波の除去と、耐性をつけることがマイ・ブームです。
 
 
考えてみてください、ここ20年、LEDも含めて家電製品は、劇的な進歩を遂げています。
 
 
しかし…人間の身体は、ここ20年で進歩したでしょうか?
 
 
強いて言えば、僕も含め代謝が落ちてしまっている人も多いはず。
 
 
※オデコの面積増加は、進化に含みません。
 
 
 
 

 
 
 
 
人って目に見えるモノ(足の長さ・骨盤の歪み、姿勢etc…)に目と心を奪われがちです。
 
 
しかし、電磁波なんてモノは見えないし、聞こえず、音も感じられない。
 
 
そんな空気みたいな存在が、どんな影響?どこまでの害があるのか?半信半疑の方が多い。
 
 
現在の新潟CBSでは、必ずカウンセリングの時にご相談者さまのスマホを身体に当ててもらい、筋力テストを行います。
 
 
当てる前、当てた後、2パターンでテスト、そして施術後にもう一度スマホを当ててテスト
 
 
もし、電磁波が身体に何も影響や害がなければ、力が抜ける感覚、または力が入らない、というような事は起こりませんよね?
 
 
影響がなければ、変化なんて起こる訳ない。
 
 
 
 

 
 
 
 
初めての方は、あまりの変化(自分で筋力が維持出来ない)に笑いだす人もいるくらい。
 
 
どんなに本気で、歯を食いしばり頑張っても、筋肉を定位置にキープすらできなくなる。
 
 
子どもでも家庭内のスマホ・タブレットの使用の影響をかなり受けており、子どもの発達や心経過敏にも関係するでしょう。
 
 
朝起きれない、寝ても疲れが取れない、起きてから2時間くらいは怠い、言葉にならない不調あるetc…
 
 
電磁波によりストレスに対抗するホルモンが出にくい状況になっていることも少なくありません。
 
 
 
 

 
 
 
 
電磁波を避けるのは限界があります。
 
だからこそ、耐性をつけることが今後、大切になります。
 
 
家電を含め便利な時代になりましたが、それに伴い年々、原因不明の不調や不妊も増加している背景も見逃せません。
 
 
どこへ行っても改善しない不調もお気軽ご相談ください。

インフルエンザと風邪
 
 

 
 
今日は、よくある○○を使ってインフルエンザ・風邪対策を行いましょう的な内容は書きません。
 
 
ハード面に関しては、マスク・手洗い・うがいで充分であり、いっぺこど対策すれば良いってもんでもない(笑)
 
 
いわゆるソフト面の話です。
 
 
冬にインフルエンザや風邪が多いのは、乾燥が原因。
 
 
しかし、ウイルスが乾燥を好んでいるわけではなく、「粘膜」が乾燥するため免疫力が低下してウイルスが侵入しやすくなる。
 
 

 
 
季節や湿度を問わずに、粘膜がしっかりと濡れているのが正常であり、室外が乾燥しているからといって、必ず粘膜が乾くという順序にはならない。
 
 
身体の粘膜は「目・口・鼻・食道・気管・気管支・肺・胃・腸・肛門」などでも、免疫システムが作動しており、異物やウイルスの侵入すると、
 
 
炎症反応という名の戦いが起こり、鼻水、タン、発熱、化膿、口内炎etc…すべて炎症反応。
 
 
38℃程度の発熱で、速攻トンプクや座薬で熱を下げようとする方もいますが、それを繰り返すと次第に身体の抵抗力は弱くなっていきます。(経験済w)
 
 

 
 
発熱は、身体の正常な反応であり、水分をしっかりと摂取して熱を出し切ることが実は大切なんです。
 
 
TVでもSNSでも、なにかにつけて免疫を結びつけますが、炎症反応と抗炎症反応はバランスで成り立っており、何事もバランスとタイミング
 
 

 
 
現代人はオメガ6(サラダ油)を多く摂取し過ぎているので炎症が起こりやすい、もしくは常に身体のどこかに炎症が起きている。
 
 
そして水分不足の方が多すぎるし、身体に悪いうんめもんをちいっとばか食ったって本来は、解毒して排出できる機能があるわけです。
 
 

 
 
「解毒~循環~排出」のベースが低下してるにも関わらず、いきなり身体に良いモノを摂取しようとしても、効果は薄い。
 
 
このブログを読んでくだってる方には、情報弱者にはなってほしくないので、本質的なことを伝えてるつもりです。
 
 
先ずはお水を飲んでいただきたい。
 
 
広い意味で解毒(デトックス)の始まりは、「水」です。
 
 
風邪という足元の一点を見つめるのではなく、空から明かりを照らし、身体をまるごとみるから、隅々まで見える。
 
 
そして、その先に笑顔という健康がある…そんな風に考えてます。
 
 

2019年 一発目の新潟CBSセミナー
 
 
残念ながら、所要により参加できなかった生徒さんもおりましたが、今回の内容はアナトミートレイン(筋膜のつながり)の最終回
 
 

 
 
エステシャンの生徒からの要望に応え、「脂が苦手・太れない人」をテーマに盛り込んで。
 
今回の講座に「脂が苦手・太れない人」を生化学+内臓アプローチという観点で、伝えました。
 
脂が苦手・太れない人は、体に良いと言われるモノ(飲食物、サプリ、オーガニック食品)を摂ればOKではありません。
 
NETやメディア、SNS、ブログの情報を頼ることも危険です。
 
人の体は十人十色であり、他の人が大丈夫だから自分もOKなんてことはありません。
 
食べたモノを、ちゃんと消化して、必要な栄養を吸収、栄養たっぷりの血液を循環させ、残りカスの老廃物を排泄するサイクルが大切です。
 
吸収・循環・排泄のサイクルに問題があるなら、どんなに体に良いモノを食べても身になりません。
 
太れない・脂が苦手に絞れば、まず消化と吸収に問題があるってことは、なんとなく想像できます。
 
油っぽいモノで胸やけ、下痢などの症例があれば、脂肪の消化をたすける肝臓での胆汁生成がうまくいってないケースもあります。
 
こういった生理学をもとに、色々な角度から糸口をみつけて体質を改善につなげる。
 
「鼻は呼吸器、口は消化器」というように慢性鼻炎の方は、口を呼吸器として使用する時間が多いことから消化器系に問題が起こることも多いですからね。
 
脂が苦手・太れないなどでお悩みの方、お気軽にご相談ください。
 

25日は楽しみの一つ、横浜セミナーでした。

 

 

しまし、難点は朝が早いこと…。

 

 

4時30分に起床が辛いww

 

 

眠い目をこすりながら午前の講義は始まり、意気揚々と楽しくスタート

 

 

今回は未来の鍼灸師の彼とバディー、いやペアか?もしくはアベック…

 

 

 

 

 

意外と顎関節のお悩みの方も多い気がするし、目からウロコと思いきや…

 

 

毎度、内容の濃さに!!!!!

 

 

おどろ木・ももの木・さんしょの木・この木なんの木・八代亜紀

 

 

ここまで細かく、顎関節に関する正確な情報を出すセミナーは聞いたこともありません。

 

 

 

 

学問に王道なし、情報が多過ぎてインプットに時間が。。。

 

 

実技にてオペ用の手袋を装着し、エレガントに触診中…

 

 

 

 

患者さまの口に手を入れるのは抵抗もあり、悩む部分です。。。

 

 

医療や手技療法で先進国の海外では、当たり前に行われている顎関節アプローチですが、詳しい解剖生理学を必要としない昭和の整体が多い日本では、残念ながら今後も普及はしないでしょう。

 

 

普及すれば、顎関節が原因で不調に悩む方のスマイルという最高の対価をいただけるのに…。

 

 

はい!気を取り直して。

 

 

横浜仕込みのセルフケア目指せ小顔!なんてねバージョンをお伝えしようかと。

 

 

歯磨きの時やお風呂で簡単にできます。

 

 

好奇の目にさらされたい場合は、どこでもOKです。

 

 

用意するモノ

 

ストレッチアイテム、もしくオペ用手袋…はたまた素手(清潔な状態で行ってください)

 

 

 

 

【画像はNETより引用】

 

 

自分の人差し指or小指を口に入れ、片側ずついろいろな方向に優しく、ゆっくり、左右のはほっぺたの硬さを確認しながら伸ばすようにストレッチ。

 

 

※1分~2分程度で十分で、ビフォーアフターも確認してくださいね。

 

 

前側の首の緊張も少しは軽減されるし、適当にフェイシャルやるよりは時短でお顔スッキリ。

 

 

さらに効果を高めたい!って方は、説明が大変なので直接、お伝えします。

 

 

お気軽に、よろしく哀愁でございます。