こんにちは木村です!!
 
 
少し暑さも終わりをみせて、少しだけ過ごしやすくなりましたね。
 
 
しかし、まだまだ隠れ脱水にお気を付けくださいませ。
 
 
脱水は筋痛に直結するので、最低でも「日/1リットル」は目安にしたところです。
 
 
体の循環・排泄をうながすために!あ・・・浮腫み防止も♪
 
 
コーヒー、ジュース類は、嗜好品としてお召し上がりください!(笑)
 
 
1人で運転中にマスク姿を方を見かけますが、体にプラスではありませんのでお勧めいたしませんw
 
 
1人じゃ車内で感染しませんからね・・・
 
 
 
 

===9月のお知らせと休業日===
 
 

 
 
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尚、第4週に関しては決定次第、お知らせいたします。

免疫力
 
 
身体の60~70%くらいが水分といわれてます。
 
 
 
 

 
 
 
 
水は、生きるために欠かせないモノ
 
 
災害時でも真っ先に水を確保するくらい大切なライフライン
 
 
寒い時期は、乾燥肌や静電気でバチッと指が痛かったり、風邪も引きやすくなり、腰痛の悪化もよく耳にします。
 
 
なぜでしょうか・・・
 
 
夏は、気温と発汗もあり水分補給を心がけてる人は多い。
 
 
寒い時期になると「喉も渇かない」ので水分摂取をおろそかにする方って意外とが多い。
 
 
寒い時期に足、、、浮腫やすくなりませんか??
 
 
尚も言いますが、身体って60~70%くらいが水分。
 
 
例えば、激しいスポーツで脱水症状になった場合、疲労と脱水が奏でるハーモニーで痙攣をおこします。
 
 
筋肉は、江頭2:50のように動かず激痛
 
 
免疫にも言えることで、水分が足りていない身体は、血液だってドロドロは誰にでも想像できますね。
 
 
血液循環がうまく行かない→老廃物流れにくい→免疫力が下がる→風邪ひく
 
 
身体に良いとされる食事も大切ですが基本のキである「お水」が大切なんじゃないでしょうか。
 
 
ちまたで溢れている「免疫力を上げる・美腸なんちゃら・代謝UP」など出回ってる多くの情報は、お手軽に~的なモノはで鵜呑みにしない。
 
 
効果なんてどうでも良い、とにかく金払いたいんだよっ!と「気概のある方」にはおすすめ。
 
 
代謝ってそんな簡単に上がるものではありませんし、体内で起こっている化学です。
 
 
本当は、生化学を書きたい…しかし誰も興味のないマニアックな世界ですので止めときます(笑)
 
 
代謝(メチレーション)を学びた人にお勧めな一冊です。
 
 
 
 

 
 
 
 
昨日、届いてルンルンな木村です。

先日、お客様からお酒の量を飲んでないのに二日酔い?みたいになりやすい・・・

そんなお話があったので、水の重要性について。

先ず、お酒を飲めば必ず脱水になることを覚えておいてください。

あくまでセラピスト目線の考え方ですが先人の知恵なのか、和らぎ・チェイサーという、お水は何となく腑に落ちる。

日頃から水を殆ど飲まない人は、不調やトラブルを抱えてる人が多い。

たまに遭遇する方で「コーヒー、お酒しか飲まねよ」って方がいますが、死にはしないけど好調には程遠いコンディションで過ごしてるでしょうね・・・

優しさ込めてお大事に

人間の身体は構造的に「水と膜と脂」で構成されている。

そして内臓は間膜という膜で包まれており、筋肉は皆さんご存知の筋膜、骨の周りには骨膜。

その膜と膜は、僕らが日常生活や運動することで擦れ合い、当然ながら摩擦が起きる。

その摩擦をスムーズにするため潤滑油みたいな脂があり、そのお陰で激しい運動しても膜に守られ損傷しない。

でも今日は膜よりも脂質よりも「水分」をフォーカスして。

水は生きていく上で重要なモノ。

人体の55%~65%は水分で血液が脳や内臓、そして筋肉が動くために必要不可欠な成分。

サッカー選手がコート上で足の痙攣して倒れてる姿、見たことありませんか?

いわゆる脱水状態で起こる症状で、脱水が筋肉に影響することが容易に理解できます。

そして体内に入ってくる水が少ない場合、排出するためのデトックス(解毒)も上手くいかない。

そうなれば体内に貯まる訳です老廃物。

身体に良いモノを摂取することも大切ですが、肝心の排出が上手く行ってないと効果はない。

こんな時代ですからTVやSNSに踊らされないように、ご自身も学びながら選定する必要があるのではないかと考えます。

よくスピリチュアル系に間違われますが、人体の生理学や構造を理解していないと結果は伴いません。

 

人は神経伝達により、自由に動き、会話して、生きています。

お水、ルイボスティー、緑茶、紅茶、ジャスミン茶etc…
 
 
牛乳、コーヒー、カフェオレから清涼飲料水、味噌汁、赤マムシドリンクまで…
 
 
いや現代人はレッドブルかモンスター・エナジーなんでしょうかね。
 
 
皆さんが「水分」と認識しているモノは何種類でしょうか。
 
 
身体に対しての良し悪しではなく、答えは1種類です。
 
 
耳にしそうな会話で…
 
 
ノンカフェインで身体に良いので、毎日ルイボスティーを持参してしっかり水分補給しています♪と言われる方も少なからずいるはずです。
 
 
不正解でないですが、嗜好品として飲むなら何でもあり。
 
 
解剖学的な話をすれば、身体の70%が水分と言われる人間なので水分の大切さが理解できます。
 
 
 
 

 
 
 
 
あとは膜と脂です。「水と膜と脂」で出来ています。
 
 
皆さんがよくご存知の「筋膜」リリースから横隔膜・骨盤隔膜、目の角膜、ボクサー病と言われてる「網膜」剥離まで…
 
 
とにかく人間は膜構造
 
 
あ…内臓にも膜が存在し、内臓同士が擦れても大丈夫なように間膜が存在します。
 
 
当然、膜には脂が付着しているから破れない構造がある。
 
 
そして膜にも水分は必要。
 
 
詳しいことは割愛しますが、水分不足は筋肉トラブルの元凶となることを忘れないでください。
 
 
非常に多い初歩的な筋膜トラブルで、特に女性に多い。
 
 
例えると寒い時期は、喉の渇きを感じづらく、トイレも近くなる等の理由で「お水」を積極的に飲まない方が多い。
 
 
特に女性は、尿意を我慢する方が多いので、膀胱炎の罹患率が非常に高いく4人に一人の女性が一生に1回は経験すると言われてます。
 
 
膀胱炎は男女差が大きく、発症率は圧倒的に女性。
 
 
女性のほうが男性より尿道が短く、膀胱炎の原因菌が尿道口付近に常在化したり、原因菌が逆行したりして膀胱に侵入しやすい。
 
 
女性は尿意があっても我慢することが多いため膀胱がのびやすくなり、膀胱内の血流量が減少し、感染を防ぐ機能が低下し結果として細菌が増殖して膀胱炎を発症しやすくなる。
 
 
まぁ構造的な男女差もあるんですけど…
 
 
ギックリ腰が多発する時期って寒い時期が多く感じてるのは僕だけではないと思います。
 
 
結論、水分は「お水と白湯」がベスト。
 
 
 
 

 
 
 
 
その他は嗜好品とお召し上がりください。

こんにちは。 
 
 
ちょっぴり乾燥肌の木村です。
 
 
気温も下がり、常温でもお水が飲みにくく感じる季節になりましたね。
 
 
仕事終わりの運動やジムでのトレーニングが終わり、最後に至福のひとときでお酒を飲む・・・
 
 
ありがちなパターンですが、お勧めしません。
 
 
翌朝、意外とダルい、パッと目が覚めない場合は「体内の水分不足」が大いに関係します。
 
 

 
 
お肌の乾燥にも関わりますので、この時期は白湯に切り替えて、内臓にもお肌にも優しい水分摂取をオススメします。
 
 
 
◆◇◆◇◆身体のの掲示板◇◆◇◆◇◆
最近はアトピー肌、原因不明の肌荒れ等の施術も行ない、効果もある程度の確認できましたので、気になる方は気軽にご相談ください。
 
 
 
 
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25日(日)地道に勉強してます。
 
 
 
 
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トリガーポイント整体 wat51
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毎日、ほんと暑い…
 
まだ8月が始まったばかりなのに、この暑さ…
 
異常気象か、天変地異か…
 
が、しかし!こまめに自分自身をメンテしているお陰で元気いっぱいです。
 
こういう時こそ、日々の心がけやメンテの差が顕著に現れますね。
 
ぜひ、皆さまも「水分摂取」だけは怠らないよう、お気をつけくだいさい。
 
体内循環のカナメです。
 
 
《8月の休業日》
 
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