こんにちは 木村です。     県内も梅雨が明けて、湿度が低くなりますが気温の上昇が・・・     秋葉区では、35°を記録して日本一だそうです。秋葉区~万歳ww     これからの時期、マスクの影響もあり脱水症や熱中症が増えると予想。     気温が上がるほど、人間は汗で体温調節を行います。     寝ているときに平均で700㏄ほど汗をかくと言われており、朝起きた時に口の中が渇いてるのは、もはや脱水。。。     軽い脱水の時は、足の筋肉がよく痙攣(けいれん)します。痛いです。     実は、脱水の痙攣って足だけではなく、インナーマッスルも含めて全身どこの筋肉でも起こることをご存知ですか??     もちろん腰や首、背中の筋肉にもw     身体の60%は水でできています。     その水分量が足りないと脳から筋肉へ信号が伝わりずらくなり、筋肉の痙攣が起こります。     首~肩、腰痛など不調がくり返される方は、必ず・必ず・必ず・脱水が関係することも少なくありません。     大切なので三回、言いました。     コーヒー、ジュースの嗜好品はカウントせず、お水を最低でも「1日1リットル」は飲みたいところ。     当院では、本質的なデトックス(排泄)が正常に行われるための施術や栄養アドバイスも行ってます。     慢性的な疲労、どこへ行っても改善しない不調、HSPなどお気軽にご相談ください。     【LINE ID】@osu7828v         ご相談・お問合せの場合は、「トークするボタン」をご利用ください。     さぁ7月後半も頑張りましょう!
こんにちはCBS整体です。     ご予約方法が変わり今後は、LINEとお電話からご予約いただけます。         【LINE ID】@osu7828v     お友だち追加後、「予約する」ボタンが出てきます。         「ご相談・お問合せ」の場合は、「トークするボタン」をご利用ください。
《移転のお知らせ》     時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。     平素は格別のご高配にあずかり心より御礼申し上げます。     急ではございますがこの度、新潟CBS整体wat51は、移転することとなました。現在の女池では4月30日までの営業となります。     新店舗は、JR亀田駅東口より徒歩1分、走れば30秒と大変、交通の便が良い場所になり、近くには亀田公園、江南区特別支援学校、ふれ愛プラザなどがあり、静かな環境のなかで気持ちを新たに5月上旬に再開いたします。     今後はHSP(敏感で繊細な人)の不調改善、サポートに精力的に取り組んでまいります。     神経系の専門として、グレーゾーンのお子様や発達支援にも一層の努力を重ねてまいる所存です。     まずは略儀ながら日頃の御礼かたがたご案内申し上げます。     令和3年4月15日     新所在地:〒950-0121 新潟県新潟市江南区亀田向陽3丁目1−15ヴィラシャルムA     新潟CBS整体 wat51 木村行一
こんにちは木村です!     前回は、色々な原因で姿勢が変わってしまうと、少し書きました。     身体の使い方や普段のクセが原因で歪みが起こり、姿勢が崩れることは想像しやすいですよね。     逆に意外かも知れませんが、感情ストレスでも姿勢が崩れていきます。     悩んで気分が落ちこむ時、ものすごく緊張した時、会社の入り口で…お腹が痛くなった経験ありませんか?これは自律神経がブレーキをかけてる状態。     そしてお腹が痛いとき…背中を丸めませんか?悩みやすい人ほどお腹が弱い方が多い。         腰痛も腰を曲げて少しでも「楽な姿勢」を無意識に探します。     では腰痛が治って半年が経ち、痛くないのに「無意識にかばうような動作」のクセが残ることがあります。     それが短期間であればいいですが、長引くとヘンテコな動きのパターンを脳が覚えてしまう。     その結果、少しずつ筋力のアンバランスが起こり姿勢が崩れていきます。もれなく歪みもついてくるアン・ハッピーセット完成。     アリナミンVのCMでも「疲れの元から対処していないから」といってるように、姿勢が崩れる元(原因)をみつけることが最優先。     私の経験上、筋肉や骨の歪みだけをフォーカスすると全体が見えなくなり、原因(感情ストレス)が見つけにくい。     全ては当てはまりませんが、東洋医学で「怒りは肝臓」という考え方もあります。         実は、こう言った東洋医学の考え方にもセオリーがあり、そこから不調や筋肉・内臓に照らし合わせていくことで改善につながる時も多くあります。     感情ストレスが原因で不調が始まるケースって本当にたくさんあるので、「心と身体はつながってる」と私は肌で感じています。     やってることは複雑なので、よく意味が分からないと言われますが、それくらい人は複雑です(笑)         姿勢も一つの見方として、今後も本質的な不調の改善につなげて行きたいと思います。     ※ちなみにアリナミンVが疲労の元から対処できるなら私も飲みますw
こんにちは木村です!     10月の休業日をお知らせいたします。    
特別支援学校への訪問     先日も楽しみにしていた訪問してまいりました♪     教室に入ると、すぐに先生…僕の姿勢を見てください!と声をかけてもらえた。     なんか、素直にうれしい(笑)     単純な44歳     今回は、ベクトルを変えて「ジェンガ・ブロック」で遊ぶの巻         なぜジェンガなのか?理由は、色々とあるけれど、まずはシンプルに楽しみながら感覚を刺激することが目的。     一般的には知られていませんが、発達支援の中で感覚統合という言葉があります。     感覚って何よって話ですが、よくあるフレーズで「五感で感じる」なんて言ったりします。     眼で見て、音を聞いたり、触ったりという五つの感覚が五感     今回は、五感のひとつ触覚を使うミッション     指には数百の神経が集まっており、指先を使うと刺激がダイレクトに脳に届くことから、痴呆予防でもよく使われる手法です。     ジェンガ初体験の私がどこまで対抗できるのか…     不安な44歳                 みんな予想以上に上手いことに驚きました。     そしてブロックを抜くまでが早い…     次から次へと抜かれぐらぐらしてくるブロック…     余裕がなくなり、オッサン前のめり。     子供たち、笑顔でウキウキ。     ま・ま・ま・マズ~イ44歳     自然と鼓動が早くなる…     こ、呼吸が、、、集中!集中!集中!集中!集中っーーー!!!     静かに目を閉じ、湖の中心に立つ……         「全集中の呼吸」     この一瞬に引き抜くーーーーっ!     どりゃーーーー!!!     あっ、、、、、、                 無念。     結果、自分が一番ヘタレだった事実     44歳の挑戦は続く。     その後、クラス全員でエクササイズを行い無事に終了。     今回も支援学校の先生方にご対応いただき、感謝です。
マタニティの方をお断りする整体も多いようですが、昨日もマタニティライフのお手伝い~♪         初めてご来店された時は、頭痛、肩こり、腰痛     二度目の今回は、前回の症状も楽になり、足がつる&体全体のメンテナンス     先ずは、緊張度や違和感がでるのか?チェック!     カウンセリング後に、検査しないでいきなり施術ベッドへGO…     うちの生徒ならゲンコツです(笑)     検査って体とコミュニケーションです。     あ~こんな動きをすると痛いんだね~筋肉が緊張しちゃうんだね~みたいな。     人間関係と同じで、コミュニケーションすると円滑に進む。     いきなりノックもしないで、他人様のドア開けません。     今回は、寝ている時に足がつり痛むってことなので、寝ながら色々とテスト     木村:はい、足のつま先を動かしてくださ~い♪     患者さま:ん?お!う~ん…先生、動きません!(笑)     木村:大丈夫ですよ~その掛け声でやる気は、感じとれました!(笑)     そんな会話をしつつ施術終了。             お帰りの際、産後のケアが楽しみです♪なんて言われれると、私もうれしくなっちゃいますね。
ようやく梅雨が明け、夏らしくなりましたね。     温度、湿度、季節の変わり目に体調がすぐれない時は、ホメオスタシス(恒常性)の機能が低下しているかも知れませんね。     人は暑ければ汗をかき、寒ければ身震いして体温を上げ、悲しければ涙を流し、お腹がすけば腹が鳴る(笑)     すべて全自動で行っています。     その全自動制御をスムーズにおこなうために、自律神経系がある。     自律神経は、寝ているとき、食事のとき、24時間365日、働き続けてる優れものですが、     電磁波など環境ストレスに敏感に反応して誤作動するパターンも実は多い。     疲労感が抜けないなど不調にも密接に関係しています。     密にならない滝や自然の中でアーシング(放電)もおすすめ。         もちろん素足で♪     《8月のお休みをお知らせいたします》    
はじめの一歩ってお話     以前から慢性的な不調を抱える方を専門としてやってまりましたが、偶然にも特別支援学校の関係者の方々とご縁がありました。     発達凸凹の子供たちの現状を知り、少しでも生きやすくなるために支援できないものか?     そうと考えはじめめたのが1年ほど前、日々のルーティンの忙殺されながらも、念願かない特別支援学校に行ってまりました。     まずは、関係者の方々に御礼申し上げます。     今後のライフワークの一つとして、チームCBS、私個人として、出会った子供たちが卒業するまで一緒に笑顔になれるよう、出来るかぎり応援したいと思います。     初訪問でしたが、先生方と生徒さんも温かい迎えてくださり、あっという間の時間でした。     1時間くらいの滞在予定が、気がつけば2時間半、、、長居しすぎ(笑)     授業風景もみせてもらい、子供たちの表情や会話する姿も見れたり…     子供たちは、身体の緊張が抜けにくい(力んでしまう)子が多いんじゃ?と思っていたけど想定と一致。     まずは、筋肉の緊張をテストで確認しよ~うじゃないかと。         緊張が下がれば、ふわっ~と軽く動くようになります。     ずっと力んでたら誰だって疲れちゃいますよね?     でも、この子たちは上手く伝えることが出来ないのに頑張ってる。     自分の思い通りに身体を動かせなかったり、バランス感覚が悪かったり、力のコントロールが難しいなど、自分の意思と感覚に開きがある。                 その開きを少しずつ埋めるために感覚統合のエクササイズしたり、ちょっとした施術で身体の緊張を下げれること確認できたことは、きっと今後にも役立つと思いました。     まずは、一歩踏み出せたことに感謝!
気にしてる方が多い話題のお話     「骨盤が歪んでいるみたいなんですけど…」     実際にカウンセリングで相談されることが多いお悩み。     見た目で「腰の高さ、左右差」など気になる方もいるでしょう…     まぁ…業界の人に睨まれるかもしれませんけど、あえて切り込みます(笑)     本当の事を言えば、、、骨盤の歪みって実は、見た目じゃ判断できません。     ビフォーアフターなんて当てにならないし、ウチがビフォーアフターを掲載しない理由もあります。     「違法」なんでやりません。     骨盤の歪みは、おおよそ2つのパターンがある。     1、靭帯や筋肉のトラブルで歪むタイプ   2、生まれつき背骨や骨盤が「変形・奇形」のタイプ     変形・奇形の方も実は、意外と多かったりする。     生まれつき変形・奇形の方に検査もせず、矯正を行うと悪化、または症状がひどくなるケースもあり、カモ葱にならないためには、細心の注意が必要です。     骨盤の歪みを矯正したいけど…     大切な身体ですから不安な方は、事前確認も「アリ」と思います。     骨盤って立っても座っても使う人の中心的な部分。         だから骨盤のテストも「立って行うテスト・座って行うテスト」この2種類のテストが必須。     ウチのお客様なら経験しているので「あ~あのテストね」となりますが…     この2つのテストを行って、初めて100%正確な診断が可能になる。     でも大切なのは、歪んで体が悲鳴を上げる前にメンテナンスすることが一番。     車の運転もぶつかってからハンドル回しません。     「歪むから痛くなる」 ×     「痛いから歪んでくる」 〇     この違いは、理解してほしいと思う今日この頃