「頭蓋骨から全身を感じてみる」セミナーを始めましたって話。   セミナー自体は、5年ほど前から開催していたが頭蓋骨はお初。   公に募集はしませんでしたが、有難いことに満員御礼にぺこり。             頭蓋骨は、クラニオといい正式には「クラニオ・セイクラル」と呼ばれたり。   歴史もながく、100年くらい前からスタートして世界135カ国にも普及している。   色々なやり方があるが、実際のところ全て習得するには、途方もない時間と労力が必要になり終わりも見えない。   参加者の方々にすべての知識と技術が必要か?否か…   第一回は、優しくスマイリーな内容に変更して、「触れることの大切さ」を伝えてみた。             たまに本だけで学ぼうとする方もいるが、私はお勧めしない。   人には、「視・聴・嗅・味・触」の五感があり、本や映像だけの学習だと「視覚と聴覚」しか刺激できない。   現実のセミナーでは、「味覚」以外の感覚すべてをつかい「経験値」という貴重なモノを手に入れることができる。             前説が長くなったが、1回目を終え「非常に面白かった」と嬉しい感想をいただき、まずは一安心。   私自身も色々なセミナーに参加した中で、ようやく自分らしいセミナーが何となく形になってきたような気がする。   「花屋さん、販売職、セラピスト、医療関係者」まで様々な方が参加してくださるのは嬉しいが反面、コンテンツ作りに苦労する(笑)             何度もくり返して練習をすると、不思議なことに感じれないモノが感じれるようになる。   感覚が研ぎ澄まされていくと、「わぁ~身体がゆるんだっ!」目を丸くして驚いたり、楽しむ姿を見て…   次回、難易度を少し上げて私の愛情を表現したいと思う。
1月は本格的にブログをサボりました。     そこで時系列に出来事をチラホラ。     1月上旬に行うセミナー資料を作っていました。     骨盤の筋肉を調べてたつもりが、アレレ・・・     徐々にズレていき、好きな脳科学と神経系の引き込まれ・・・     おーい、筋肉どこいった。                 心の声が問いかける。     以前から繰り返してるしね。に資料作成には難ありなワタクシ。     そんな経験ありません???     NETで調べる→最初のキーワードから徐々にフェードアウト→当初とまったく無関係なモノを検証している自分。。。     「あれっ?」なんでこんなページに?みたいな、特にAmazon(笑)     こんなことが日常茶飯事だから資料の作成が進まない。。。     まぁ無事に終えることができて、一安心                 今回は、呼吸と横隔膜~むくみや腰痛にも関係する骨盤隔膜、腰椎の機能解剖を中心に。     漢字ばっかりの理解する、ニホンゴ・ムズカシイネ。     説明してて、そう思います。     難しいけど大切な部分で、お腹って中身も連結してるんですよ。     見えないけどね、お腹の筋肉、横隔膜と骨盤隔膜みんな合体するのさ。                 見える部分はセラピストでなくとも、凝ってる?硬い?触れば痛い?中学生でもわかります。     見えない部分こそ、セラピストとして知識と技術が問われます。     恋愛に例えると、外見に理想を求めるのか?人間性の中身に幸せを見いだすのか?     そんな気がします。
一昨日は、terakoyaアドバンスクラスのスキルアップセミナーでした。     内容は、MMT(徒手筋力検査法)で、いわゆる筋肉の異常を見つけるための重要なテスト。     腰痛の場合、その腰痛に関係する筋肉を探し出す必要があります。     検査もしないで施術するって、道を調べず目的地まで行こうとするようなもので、言うなれば破天荒・・・ではなく無謀。     ニュアンスは、似ているが中身が全く違いますよね。医療の現場でも使われておりセラピストにとって必須です。     無事にセミナーが終わり、ストレッチの話題に・・・     じゃ、ブログに上げとくねっ!と言った手前と、なぜ私がブログで「こんなストレッチが効果的」のような内容を書かないことには、理由があります。     その理由として過度のストレッチ(やり過ぎ)は、逆効果になる場合がある。     筋膜を意識した軽いストレッチは問題ありませんが、柔らかくなりたいからって過度のストレッチを行い「靭帯」を伸ばしすぎると、     正常な弾力性を失い、伸び切ったお爺ちゃんのパンツのゴム紐状態に。     ※ふんどしの方は、この限りではありません。     伸び切った筋肉や靭帯は、関節を支えきれず不安定になり、結果として関節周囲の筋肉は緊張しやすくなる。     筋肉のハリ感を感じて、再びストレッチすると直後は筋肉の緊張が軽減されるので、体が軽くなったような感覚や爽快感が待ち受ける。     しかし、関節は不安定のままです・・・     すぐに筋肉は関節を安定させるために過緊張なるでしょうね。     そして、またストレッチ・・・開放感・・・筋肉緊張・・・開放感・・・この繰り返しです。     ついには、ストレッチ後すぐに筋は緊張しなければ骨構造を支えられなくなり、頭痛や首肩コリ、腰痛などの様々な症状を起こす二次的、三次的な原因にもなる。     筋肉と関節の特性、相関関係など専門的な知識がない方が、見よう見まねので過度のストレッチを行うと、一時的な爽快感を得られますが、長期的にみると体の不調を誘発することにもなる。     当然、ヨガなどでも起こる可能性があります。     これを避けるためには、インストラクターやセラピストの「伝える側」が筋肉や靭帯、そして関節の基礎知識が必要と心得ましょうね。     何より身体のつくりは、個人差があるため安易にブログには書けない。     おひとり一人に必要なものを必要な分だけ、情報も施術も届けたいと常に考えています。
4日は、CBSスキルアップセミナーを受講するため福島へ。     セミナー前日に気合が入り、少しお酒が過ぎたようで朝は倦怠感とランデブー     ※お酒を飲むと体内では、脱水を感じ道中に水をグイグイ飲みました。     しかし、飲みすぎたせいか福島西ICを降りた頃には、膀胱に赤ランプが灯り、やむなくコンビニに不時着。     何かの活動中と思われる団体さまがトイレの順番待ちしてる、悪夢のような光景に「一瞬」この世の終わりを肌で感じる。     まったく笑顔など作れない状況、神はまだ俺を見捨てなかったが、10分ほど遅刻するという失態を演じてみた。     抜群のスマイルと手土産のどら焼きで相殺。西盛屋サンキュー     爽やかな笑顔で迎えてくだった講師の寺田先生、「大丈夫ですよ、ゆっくり準備してください」との優しい言葉に、朝から俺のハートを鷲づかみされ勝手に運命を感じる。     先ずは、自分たちが行うキネシオロジーの筋肉反応テストやオステオパシー(アメリカの整体)、クラニアル(頭蓋仙骨療法)で何を行うのか、量子物理学を交えながら科学的にエビデンスを教えていただき、納得しながらのスタート。     私たちが行う筋肉反応テストは、筋肉を媒介とするため「スピ系」「訳が分からない」と言われることが多いが、量子力学や生物学に目を向けると理解しやすいです。     意外かも知れませんが、皆さんが日頃から使うPC、スマホなどは、量子力学の応用で開発されていますので気になる方、調べてみてください。     セミナーで何を学んだのか・・・     まず、基本的な身体の動きの制限及び重心チェック。                     チェックしないと施術後に、何がどう変わったのか自分すら理解していないのは、ナシ。     お次は、「ストレス抵抗性の個人差はなんで生まれるのか」ストレスを感じやすい人、感じにくい人がなぜいるのか?     そこには愛着システム(愛着障害)と脳の成長のしかたが関係しているって内容。     素晴らし過ぎて、全てを理解できませんでしたが、自分が向かう道も再確認できた目からウロコ、超絶満足のセミナーでした。     流石に講師をモデルに実践形式で施術するのは、さすがに緊張しましたが変化が出せて一安心。                 ウキウキしながら新潟に帰ったのは言うまでもなく。     先日も嬉しい口コミをいただきましたが、何をやってるのか分からないと、しっかり書いてありました。笑
先日もアドバンスクラスのセミナーが無事終了。     10月お題は・・・     ・舌骨の機能解剖 ・歩行テスト ・排泄腔という考え方      舌骨の機能解剖・・・                 整体に舌骨なんて関係ないでしょ?なんの意味が?イカレテる?そう考えるのが普通です。     舌骨まで調整する整体なんて僕ですら、聞いたこと無い。笑     僕ら?CBS(僕が使う検査法)では、舌骨と尾骨の歪みは感情が関わることが実は多い。     人は目に見えないモノ(ストレスや電磁波、砂糖やグルテン系の内臓への炎症)を受け入れずらいんです。     学校で習った科目が数学と英語だけの場合、初心者にいきなり化学を説明するようなもの。チンプンカンプンになる。     もし、電磁波の影響を肌で感じたい人は、毎日寝るときにスマホを充電しながら頭皮ギリギリの距離に置いて就寝してみてくださいね。     2~3ヵ月も試せば、疲労が抜けない、いつも倦怠感がるetc…何らかの不調は継続して起こるでしょうけど、自己責任で。     話は戻りますが、舌骨は人間でいうジャイロシステムと言われてます。                 そのジャイロシステムと舌骨は同じ構造と捉えており人間では、姿勢や前後左右バランスを検出するシステムと考えてます。     船舶や航空機やロケットの自律航法に使用され、カーナビ、自動運転システム、慣性航法装置、ロボット、スマートフォンなどでも用いられているジャイロシステム。     姿勢を維持する基準でもあるジャイロシステムが正常に作動しないとき、飛行機はどうなるでしょうか?・・・     そう考えると非常に重要な部分と理解しやすいかも。     舌骨の位置に異常が起こると、正常な姿勢が保てなくなったり、身体のアンバランスが起こっても不思議ではない。     身体のアンバランスが起これば、身体の使い方が変わる。使い方が悪ければ筋肉や骨格に無理な負担がかかるので、最後は不調なんてことも珍しくない。     舌骨筋群は肩甲骨とも、顎関節ともつながっており、大雑把に言えば、肩こりや顎関節症といわれるような症状や歩行とも関りがあるってことです。     大切なのは切り口で、富士山も頂上から見渡せば全て見渡せる絶景。麓から見渡せば一部しか見えない。     僕らは頂上から身体全部を見渡すことが大切なんじゃないかと。     明日は、初心者向けのビギナークラスなので内臓に経絡なんてからめて、新しい世界を体験してもらう予定。
一昨日、身体コミュニケーションというワークショップに参加     言葉を使わないコミュニケーションを試す時間。                 基本的にダンスは、言葉を多様せず「表情も含め身体で表現する」という感じでしょうね。     自分ひとりで表現するのは、感情やパワーを思うがまま体現すれば良いですが、相方がいる場合、思うがままにヤレば良いさ!とはいきません。     身体にも色々なコンタクトする方法があります。     叩いたり、つまんだり、触れたり、あるいはバックドロップまで・・・     今回は、自身の身体を動かしながら言葉を使わないコミュニケーションを試す時間、というフレーズにも惹かれいざ参加。     先ずは、全員でストレッチを織り交ぜながらのアップ・・・     講師の薬師寺さんが背骨を意識した呼吸法を優しく伝える。     大きく息を吸い込み、先ずは胸郭(肋骨)が広がり、肺が大きくなる。     連動して横隔膜が動き、大腰筋(インナーマッスル)が支える。     あぐらで座り、姿勢を正したり、背中を丸めたり、側屈しながら深呼吸をしても様々な骨~筋肉~内臓が連動していることを改めて実感。     何気ない呼吸という動作も「横隔膜と胸郭が縦と横に広がるイメージ」行うと呼吸の深さも変わります。     僕らは、「鼻は呼吸器・口は消化器」という表現を好んで使い1年中、鼻炎などの「いわゆる鼻が悪い人」って横隔膜~がしっかりと動いていないことが多い。     横隔膜は骨盤隔膜に繋がり深部では、下腹部の腹横筋(インナーマッスル)と関連するため、筋力低下を起こし、結果として下っ腹が出る。                 皆さんも知ってる知識ですが、効果的に身体を動かしたい時は、インナーマッスルを意識することも大切ですね。     前フリが長くなりましたが、ダンスの要素を交えながら「相手に身体を預ける」というワークも◎     しかしながら撮影の余裕なし。。。次回への反省点。笑     見渡せば、みんな小柄な女性・・・     僕だけウエイト横綱級・・・     ペアが切り替わる度に、申し訳ない気持ちでいっぱい。     終わってみれば人間は、意外と頑丈なんだと再確認。     みんな笑顔で終了。                 今後も老体にムチ打つ木村のチャレンジ日記 お楽しみに。        
職業病     先日パティシエの方を2回目の施術終了。     日常生活に困るほどの症状ではないが、年中無休で身体の一部に違和感がある。     マッサージ、カイロ、整体etc…色々試したが改善が見られず白羽の矢。     他所で改善しなかった方は、身体の真実に気付いて欲しいのいでウェルカムです。     身体の真実って何?そう思われた方もいるでしょうね。     人間の身体は筋肉と骨格だけで生きているわではない。この辺は皆さんご存知の通り。     プロテイン(蛋白質)を飲み、ジムに通いムキムキに鍛えてる方、最近多いですよね。     蛋白質を多く摂取→筋トレ→筋肉肥大・・・身体に良いことしてるので、この図式が成り立ちます。     筋肉は肥大すると当然「代謝」は上がります。     ※遅筋(インナーマッスル)・速筋(アウターマッスル)は置いといてw     という事は、蛋白質という栄養が内臓に吸収され筋肉に作用する事実を確認。     では、身体に悪い栄養素(アルコール・砂糖・添加物)を多く取り込んでも筋肉に対して影響は、出ないんでしょうか?     答えはNO、何を食べても内臓は吸収し筋肉に影響します。     ということは、栄養素を抜きにしても内臓が疲れちゃば筋肉に影響が出ることご理解いただけると幸いです。     そして各臓器には必ず結びつけが深い筋肉も存在します。     絶対ではありませんが胃がつかれてる方は左首~肩~腰に出やすい傾向。     左首だけよく寝違える方は怪しい。     人間の身体、精神も含めて食べたモノで出来ていると言われます。     お菓子ばっかり食べてると鬱っぽくなってふさぎ込んだり、普通にありますから。。。     これを判断すには、先ず知識が必要。     セラピストは知識・技術・根性が必要です。     常に学び、治療で結果が出なくてもチャレンジ&トライ!折れない心は必要だし、優しい言葉で寄り添うだけでは、患者さんは救えない。     パティシエの方は日常的に嫌でも砂糖の摂取量がふえるので、不調の方が多いノンフィクション劇場。     筋肉反応テストで導き出した結果を受け入れられるか?そこで変わると思います。     僕自身はクライアントと深く関わりたいと常に思ってます。     その人の人生を変えるくらい。     治療もそしてセミナーで伝えることも全力で走る。     時間は有限。
毎月行っているterakoyaアドバンスセミナー     9月も無事に終了。     今回は、アプライドキネシオロジーのPRYTテクニックを中心に、原始反射を抑制するスイッチングテクニック、徒手筋力検査法など、てんこ盛りの内容に伝える僕も学ぶ生徒も充実した内容だったかなと。                 原始反射については、また別で書きたいと思います。     毎月、資料を作りながら思うこと・・・     理解しにくく、習得に苦労する技術とこれでもかっ!ってくらいの知識を理解しやすく噛み砕いて伝えること。     ここは、いつも悩みながら何度も資料を作り変えたりなんて当たり前で、3歩進んで2歩下がる的な。。。     でも、苦労しながら少しずつ前進して行く生徒を見ていると、たまらなく応援したくなる。                 生徒が本当に苦労しているのは、セミナー終了後の疲労感が溢れた表情からも伝わります。     仕方ない、お手当て勉強してる訳じゃないんだから。     でもその苦労に見合う価値ある内容を作ってるつもりなんでね。     理解しずらい繋がりで、ついでに書きますが施術が終わってから「いや~理解できない」そんなご意見もよく耳にします。     でも最近は、理解できなくて当然なのかな?という考えに変わりました。     車の整備士に例えると「ガソリンスタンドの整備士」と「レーシングカーのメカニック」くらい違うと思います。     お客様目線で言えば、車検整備はなんとなく理解できる範囲。     いざレーシングカーの整備となったら見ている細かさが違うので、それ意味ある?そんな作業が数多くある。     専門職になるほど一般の方が思いもつかない角度、知識、技術があるからこそ「プロフェッショナル」という言葉がる。     僕は、この仕事を専門職と捉えており、アマチュアからプロフェッショナルまで様々な人が整体という一つの鍋に入ってます。     傍から見れば、同じ鍋でごった煮状態。     いざ食べると、見た目は似ていても味が違う。     旨いとっ!唸らせる知識と技術が詰まった出汁を取るには、ひと手間もふた手間も必要なんです。     唸る出汁を取りたい方、お気軽にご相談くださいませ。     ※日本海間瀬サーキットを走るために草レーシングカーをエンジンから作った経験あり。     車のご相談もお気軽に。笑
昨日は、楽しみにしていた横浜CBSセミナー     内容的には、全体の総復習や血液検査から見える症状と栄養学的な関係     そして歩行における筋肉のアンバラス修正etc…                 バラエティーにとんだ内容に、ご満悦。     血液検査って基準値から少しくらい数値オーバーしたって、さほど問題ない…そう考える方も多いハズ                 セミナーには獣医さんも参加しており、現役の獣医師の意見なども聞けたり。     人間の体内では、消化・吸収・循環・代謝・排泄などが当たり前のように起こっています。     消化ってどんなことが起こる?食べた栄養はどこが吸収する?水分はどこで吸収される?     腰が痛かったり、怪我をすればカラダの中で炎症がおこります。     単純に筋肉や骨格、歪みが悪いとかの次元ではなく、炎症が起こってる原因て何?     そもそも炎症ってどんなこと?代謝って何?ホルモンとは?     ストレスを感じると脳や内臓にどんな変化があり、どんなホルモンが放出される?という理詰めな世界を事を学んでます。                 ウチのお客様で言い表せない不快感や他人に説明しても理解されずらい症状の方まで、多岐にわたる症状があり、パズルのように考えながら進めることあります。     人間は全てつながっており、たとえ単なるセラピストでも体内で起きていることを学ぶ必要はあるのではなかろうかと。     そしてお客様の不調を改善しますって言いふらしてる訳ですから、織田信長の言葉を借りれば「是非に及ばず…」     ※是非に及ばずの本当の意味は、論ずる必要はない!それよりも即刻戦え!のようです。     俺はドMか・はたまた変態か…         時より自問自答します。笑     知らないから逃げるのは簡単です。     逃げないセラピスト目指してるし、育てます。     そして4月からは、チームCBS新潟としてセミナー開催が決定し、身の引き締まる思いです。     お客様と真摯に向き愛たいセラピストの方、これからセラピストを目指す方にも実りある学びと強烈にビックリするデモを是非♪     あと2名まで参加可能、お気軽にお問い合わせください。
昨日は、あいにくのお天気でしたが運転免許証の更新に…     残念ながらゴールドではないため、1時間の講習サービスがセットになったお得なプランでした。               いわゆる禊(みそぎ)     相変わらず、スーパー流れ作業的な対応の免許センターの方々に、スマイルをオーダーしたくなりました。     昨年比で、新潟県の死亡事故数は減少しているそうですが、長野県はもっと死亡事故が少ないようです。     負けてたまるかっ!頑張れ新潟県!!(笑)     今後も加害者にならない運転を心がけ、無事に終了。     どうぞ皆さまも、ご安全に。                 そして今日は、年度最後のTerakoyaセミナーを行いました。     女子パワー恐るべし。                 詳細は、明日に(笑)