こんにちは新潟CBS整体wat51
 
 
木村です。
 
 
 
 
前回の内容を踏まえて「姿勢」について
 
 
一般的にも歪みといえば姿勢・・・
 
 
姿勢と言えば歪み・・・
 
 
それくらい浸透している言葉です。
 
 
アカンやつですけど、足の長さが違うから矯正したほうが良い、なんて吹聴する人も意外と多い。
 
 
歪みに関しては、よく質問されるので備忘録として。
 
 
背骨や骨盤に歪みがあると、姿勢が悪くなる。
 
 

 
 
だから歪みを直して姿勢を良くしたい!と考えている方も多いのではないでしょうか。
 
 
 
 
「キレな骨格で美しい姿勢に」よくある美容系フレーズです。
 
 
歪んでいる骨を直せば姿勢が良くなる!そんなイメージを連想させてくれます。
 
 
一般的には・・・悪い姿勢→骨の歪み→整体で歪みを直す。
 
 
では今日は、少し考えてみましょう。
 
 
足も組まない、背筋をいつも伸ばしている、運動もしている、仕事中も変な姿勢はしない、食事も気にかけている、猫背じゃない。
 
 
こんな人の骨が歪んでしまった場合って何が原因なんでしょう?
 
 
足も組まない、悪い姿勢じゃないのに…それでも歪むって…
 
 
不思議ですよね~ 意外と居られますけど。
 
 
 
 
では、答えを選んでみましょう。
 
 
①骨の長さが違う(足の長さなど)
 
②宇宙からのG(重力)に耐えられない
 
③生まれた時から歪んでいる
 
④筋肉のトラブル
 
⑤性格が歪んでいる
 
⑥施術者の誇張(実は歪んでない)
 
 
 
 
 
実際は何が正解なんでしょうか・・・
 
 
 
 
正解は④の筋肉のトラブルです。
 
 
筋肉にトラブル→硬くなり上手に伸縮できない→関節を支えられない→歪む。
 
 
トラブルを起こした状態の筋肉は、キチンと仕事できません。
 
 
怠け者になった筋肉は、骨を支えられなくなります。
 
 
そこで初めて歪みが起こるので、歪んでいる骨だけを矯正しても、すぐに症状が戻ったり効果が感じられない等があります。
 
 
骨の歪みを検査し、筋肉のアンバランスはいただけませんから左右個別にテストを行い、一緒にリセットすることが大切。
 
 
そもそも筋肉トラブルの原因、栄えあるNO.1は、神経系の誤作動による促通異常です。
 
 
促通異常を例えるとスマホのバッテリーがおかしくなって勝手に電源が入ったり、消えたり、ボタン操作が効かない…そんなイメージ
 
 
まぁこんな事をチマチマ調べてるので、理解されにくいんですけどね。笑
 
 
ご先祖様に誓って、ある日に突然に骨が歪むことはありません。
 
 
鶏が先か、卵が先かではないけれど、ちゃんと理由があって「骨盤の歪みは過程のひとつ」と覚えてください。
 
 
骨盤を直せば姿勢がキレイに、、、、
 
 
個人的な意見ですが、骨盤だけを矯正って逆に不調になる可能性があるので「無し」です。
 
 
骨が一ヶ所だけ歪むことはなく、つながっている骨全てに捻じれる力が加わる。
 
 
一ヶ所の歪みが身体全体に波のように広がっていきます。
 
 

 
 
大切な自分の身体ですから、信頼できる所で任せるのが安全と私は考えています。

こんにちは 木村です。
 
 
以前にソーセージのブログを書きました。
 
 
今日は、添加物について。
 
 

 
 
昔からハム・ソーセージ作りには、岩塩がよく使われていました。
 
 
その理由として風味と色合いがよくなり、食中毒が起こりにくいことが経験的に知られていたようです。
 
 
岩塩の中に「硝酸塩」というモノが含まれており、土壌を含む自然界にも広く分布しているので珍しいモノではありません。
 
 

 
 
硝酸塩は、肉の中で亜硝酸塩に変化して、防腐や細菌の抑制、肉の発色が起こり綺麗な肉色になるとされています。
 
 
ボツリヌス菌や病原性大腸菌での食中毒は怖いし、料理ってやはり、見た目もあります。
 
 
さらに販売するには、安全性の問題をクリアする必要もある。
 
 
そう言った背景で現在でも亜硝酸ナトリウムが食品添加物として広く使われています。
 
 
特に非加熱のソーセージ(肉加工品)には、細菌繁殖を抑制する目的で添加が義務づけられています。
 
 
ただの食品添加物については、賛否両論あり私自身は、過敏になり過ぎない方がよいという考え。
 
 
どれが正しい、ではなく自分がどう進みたいか?
 
 
これだけだと思います。
 
 
お肉・魚・野菜・くだもの・何でもバランスって大切。
 
 
添加物が大丈夫な人もいるでしょうけど、わたし自身は過敏なので得意ではないタイプ。
 
 
だから、なるべく自然なものを好んで食べています。
 
 
無農薬の野菜は、いびつで形が悪いモノが多く皮が剝きづらい等ありますが、個人的には好きです。
 
 
でも、時より身体に毒を入れて脳に認知させないと解毒が出来ません。
 
 

 
 
認知させるためには身体に良いモノと悪いモノ、この二つを取り入れる。
 
 
そうすることで、「違いのわかる男」に近づく気がします。
 
 
シャバダ~♪ってCM知ってる方とは親近感が湧きます。
 
 
あとは情報という部分でTVや新聞など鵜吞みせず、書籍をふくめて幅広く収集することが大切かなと。
 
 
芸能人・有名人の使用する商品紹介は、ビジネスという側面が大きいステマです。
 
 
自分らしい健康で過ごすためには、自分の感覚を大切にして直感を信じて流され過ぎない。
 
 
ちなみに自家製ソーセージは、防腐剤などの添加物が入っていないため、食中毒を起こすリスクがあります。
 
 
食中毒
 
 
だからこそ、使用する道具の消毒など衛生管理にも気をつかいながら、作る必要がある。
 
 
気が向いた方は、ぜひチャレンジしてください。
 
 
補足:亜硝酸塩は劇物指定で致死量は約2g
 
 
食品以外にも様々な用途に使用されています。
 
 
例えば・・・
・金属の表面処理剤、発泡剤、熱処理剤、漂白剤
・コンクリートの中にある鉄筋の腐食防止
・ほとんどのウイルスや細菌を不活性にする医療用の滅菌剤
・医療で青酸中毒の患者に解毒剤として用いられることがある。

自家製ソーセージ

こんにちは 新潟CBS整体wat51 木村です。
 
 
 
 
今日は「ソーセージ」について。
 
 
みなさん、ソーセージは好きですか?
 
 
私も大好きです。
 
 
以前は、市販品のソーセージを食べてましたが、自家製ソーセージを作りたい気持ちが強くなり・・・
 
 
ということで2022年・・・
 
 
なるべく自然なものを食べたい想いから、厳かに自家製ソーセージを作っていました。
 
 
失敗をくり返し、パリッとした触感もないソーセージを幾度となく、食べ続けました。
 
 
友人にも無理やりふる舞い、危篤にも「美味しい」と言ってもらえる甘い言葉と優しさに酔いしれていました。
 
 
いや、むしろ泥酔。
 
 
しかし、何事も向上心と探求心が必要。
 
 
目指してみようホトトギス。
 
 
最高のサルシッチャを目指して。
 
 
まぁ・・・カッコイイ言葉を並べてますが、意外とソーセージ作りは簡単です。
 
 
《ひき肉に塩・お好みスパイスを入れこねる→羊腸につめる→乾燥→燻製→ボイルする→焼いて食べる》
 
 
以上の工程で完了。できあがり~
 
 
 
 
自家製ソーセージ
 
 
 
 
ポイントは、肉をこねる時に手が「もげる」くらい冷やしながら行うこと。
 
 
うわぁぁぁぁぁぁぁ手が、手が、もげるっ!そんな時でも大丈夫です。
 
 
手が分離することはありません。
 
 
ぜひ、お家ごはんガチ勢の方はチャレンジしてください。
 
 
ただ、自分で作るソーセージは、雑菌の繫殖を防ぐ亜硝酸ナトリウムなど使用しないため、食中毒の危険があります。
 
 
自家製ソーセージを作る場合は、自己責任でお願いします。
 
 
まな板、道具類の消毒、ボイル、食べる前にしっかり火を通すなど。
 
 
食品添加物である亜硝酸ナトリウムについては、また別の機会に。
 
 
 
 
12月はクリスマス・・・
 
 
ということで木村自家製ソーセージが欲しい方は、お気軽にお申し付けください(笑)

こんにちはスタッフ岩本です。
 
 
気が付けばもう12月、2022年が終わりを迎えます。
 
 
12月は、クリスマスや年末に向けて慌ただしくなる時期ですね。
 
 
新潟CBSにも可愛いサンタクロースがやってきました。
 
 

 
 
12周年祝いのお花と一緒に届いたキュートなプレゼント。
 
 
 
 
 
11月もお心遣いを沢山いただき、感謝いたします。
 
 
 

 
 

 
 

 
 
新潟CBSのマスコットじろきち(猫)までお気遣いくださり、本当に嬉しい限りです✨
 
 
今後も感謝の気持ちを大切にしながら、2022年を締めくくりたいと思います。
 
 
どこへ行っても改善しない不調、感受性が強くストレスを感じやすい、繊細なお子さまのケアもお気軽にご相談ください。
 
 
おひとり一人が毎日を笑顔で過ごせるよう、全力でサポートいたします。

12月休業日のお知らせ🐈
 
 
毎週月曜日のほかに、11日(日)も研修のためお休みをいただきます。
 
 

 
 
05日(月) ソーセージ職人に…
11日(日) 研修
12日(月) 研修
19日(月) お休み
26日(月) お休み
 
 
 
 
 
【年末年始のお休み】
 
12月30日(金) 最終受付16時まで
 
12月31日 お休み
 1月1日 お休み
 1月2日 お休み
 1月3日 お休み
 
1月4日(水)より通常営業となります。
 
 

 
 
ご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。
 
 
 
どこへ行っても改善しない不調、身体のお悩み、繊細・過敏、生きづらさを抱えている、HSP、お気軽にご相談ください✨
 
 
ご予約・お問い合わせはこちらをクリック↓↓↓
 
 

ストレス

こんにちは 木村です。
 
 
先日も11月のセミナーを行いました。
 
 
今回のテーマは、「感情ストレスと姿勢・骨のゆがみ」
 
 
ストレスが原因で姿勢が悪くなり、結果的に骨が歪んでいく・・・
 
 
こう言ったケースは沢山あります。
 
 
骨盤の歪み
 
 
実は、喉にある舌骨という小さな骨は、心身のナビゲーションシステムとも言われています。
 
 
ストレス
 
 
それは何故か?
 
 
私たちは、解剖生理学な観点だけでなく、全人的に心身を捉えることもあります。
 
 
人間は日々、様々な感情を抱きながら生活しています。
 
 
ストレスを感じた時「喉に違和感」が・・・
 
 
喉の違和感でググると、ラベリングの宝庫です。
 
 
検査をしても原因や特に異常がない場合は感情ストレスの問題があるかも知れませんね。
 
 
「飲み込めない」「吐き出せない」事って誰でもあると思います。
 
 
なぜメンタルの問題が喉の違和感につながるのか?
 
 
疲れたり、ストレス過多の人って首や肩が凝ったり、痛くなる方って多くないですか?
 
 
実は、のどの骨である舌骨は背中の肩甲骨や胸の骨にまでつながっているんですね~
 
 
そして舌骨の近くを自律神経が通る(副交感神経が深く関係)※ややこしいので割愛します。
 
 
喉の違和感
 
 
こう言った生理学や神経学という面でも、どう影響するのか?当てずっぽうや勘ではなく、とにかく調べることでつながってくる。
 
 
理解できるまで調べる。結果が伴うまで調べる。アホみたいに調べる。一般常識を覆すくらい調べる。笑
 
 
整形外科テスト
 
 
私たちは、ご相談者さまの知らないコトを知っているから成り立つ仕事。
 
 
不思議を売りにしている訳ではありません。
 
 
ちなみに舌骨が歪むことで、歩くバランスも崩れてしまうことがあります。
 
 
人間は、歩くことで健康を保ちながら生活していきます。
 
 
悪い姿勢のまま歩いていると、どうなるでしょう?
 
 
そこから全身の歪みにつながり、また新たな不調が起こることをご存知ですか?
 
 
小さな違いから始まる違和感や不調を見逃さないために、専門的な検査法を行っています。
 
 
対症法ではなく、原因が知りたかったり、自分に向き合いたい、自分らしい健康で笑顔で過ごしたい方は、ぜひご相談ください。
 
 
まだ、できることがあります。

こんにちは。新潟CBS整体wat51
 
 
スタッフ岩ちゃんです。
 
 
11月に入り、朝晩の寒さを感じますね。
 
紅葉や七五三など行事も多い月ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
 
 
先日もお心遣いいただきました✨
 
 
 

 
 
この時期になると、やはり柿ですね~
 
 
たくさん頂いたので、柿を使った自家製ウスターソースを作ってみました!
 
 

 
 
色は…まぁまぁ茶色ですが、ピリッとスパイスが効いてコクがある!?美味しく出来上がりました✨
 
 
定番のアジフライやカレー隠し味としても美味しそう♪
 
 
 
 
そして・・・
 
 

 
 
干し柿にもチャレンジしました。笑
 
 
柿にはビタミンCやカリウム、食物繊維など豊富な栄養素が含まれている優れものなので、便秘が気になる方も是非、食べてみてください♪
 
 
 
 
お次は・・・「ムベ」という植物?くだもの?をいただきました。
 
 

 
 
鮮やかな色合いで観賞用としてもGOOD!でも食べれちゃうんです♪
 
 
アケビと似ていますが、アケビは秋から冬にかけて葉が落ちるのに対して、ムベは冬も葉が青々として茂ったまま。
 
 
小さな葉の枚数が幼木のときに3枚、生育途中で5枚、果実が実る頃には7枚と増えるため「七五三の縁起木」と言われているそうです。
 
 
 
 
いつもお心遣い、本当にありがとうございます😊✨

こんにちは新潟CBS整体です。
 
 
今日は、「盲点」について考えてみました。
 
 

 
 
いや~、それは盲点だったなぁ~
 
 
うっかりして気づかず見落としている、という意味で広く使われています。
 
 
盲点という言葉の元になっているのは目(視覚)に関する医学用語なんですね~知りませんでした。。。
 
 
ちなみに上記の画像を近くで、よく目をこらして見ても何の図なのか?理解出来ません。
 
 
しかし、俯瞰して見てみると・・・
 
 

 
 
全体像が見えると理解できる。
 
 
私たちの業界でも、痛い部分にフォーカスして一点を見つめると改善しないパターンが多いと感じています。
 
 
腰痛なら腰の筋肉や骨盤を中心に施術、そこを狙い撃ち…
 
 
といった短絡的な考え方で施術すると痛い目にあいます。(過去に経験あり)
 
 
人間は、頭のてっぺんから足の先までつながっていますから広い視野でみないとあかんのですね。
 
 
色んな所に行ったけど、良くならない場合、回復するための「カギとなる何か」が抜けていてるんだと思います。
 
 
カギ
 
 
専門になり過ぎるとその一点だけ、抜きん出て素晴らしいが、だからこその弱点もある。
 
 
 
 
以前に顔面片麻痺になった方のご相談を受けたことがあります。
 
 
やれる事は全てやったと医療機関からは伝えられたが、麻痺がたくさん残った状態。
 
 
食事のたびに口からご飯ががこぼれるって、いくら私でも嫌になっちゃいます。
 
 
ここで「顔面麻痺」というラベリングに固執して医療機関でだめなら、、、もう、、、諦める方も多いのではないでしょうか。
 
 
私たちは代替医療といわれるカテゴリーに分類されており、病気は治せませんが、諦めずにどうしたら回復するのか様々な角度で考えることはできる。
 
 
信頼して真面目に通い続けてくださり、現在は誰も気づかないレベルまで回復しましたが、さすがに少し時間がかかりました。
 
 
このようなケースもきっと世の中では、少なくありません。
 
 
人間って色んな捉え方や回復方法があって良いと思っています。
 
 
しかし自分の理解できる範疇で何とかしてほしい場合は、話が変わります。
 
 
例えば辛い腰痛があり、整○○科で電器を流してシップ、痛み止めにこだわって通って、改善しない方をたくさん見てきました。
 
 
考え方の問題で、医療が悪いわけではないと思います。
 
 
何でもかんでもレントゲン・MRIで写るわけではありません。
 
 
ストレスが原因で腰痛になった人にMRIでストレスは映らないと思います。
 
 
ここが盲点になる。
 
 
 
 
どのジャンルにおいても得意分野の方法だけで何とかしようすることが多い。
 
 
くり返し施術や治療を受けるが、、、変化がない、、、ここが盲点になり、本質的な原因が見えない。
 
 
見ないようにしている場合も多いと思いますけど。
 
 
栄養という面においても、心身、そして繊細さん、発達凸凹と栄養のつながりがもっと認知されると、改善する方がきっと増える。
 
 
自分のフィールドが一歩踏み出して学び、自身の引き出しを増やすことで心身のつながり(リンク)をより深く理解できると考えています。
 
 
 
 
この領域には、生化学、栄養学、薬学、マクロビオティック、フィット・フォー・ライフ、自然医食…等の色々な考え方があります。
 
 
 
食物は、直接的に血に変わり、さらに体の細胞に変わって行きます。
 
 
昔の中国では、最も位の高い医者は「食医」だったそうです。
 
 
時代の流れの中で、いかに「食」の重要性が無視されて来たかが、わかります。 
 
 
私も食事は、嗜好品でもあり、楽しむものと考えています。
 
 
しかし何を食べても良い、と言うことではございません。
 
 
私自身は、なるべく人工的な食物ではなく、自然な食物(一般的に使われている意味で)を食べることも大切にしています。
 
 
目に見えない部分こそ本質があり、影響が大きいと私は考えます。
 
 
ラベリングに固執せず、自分らしい健康と笑顔で過ごしたい方は、お気軽にご相談ください。
 
 
できること、まだあります。
 
 

マタニティ

こんにちは木村です。
 
 
先日、妊娠中の施術についてお問い合わせがありました。
 
 
多くの整体屋さんは、もし何かあった場合、責任問題になるので妊娠中はお断りするケースって良くあります。
 
 
そういったイメージがあり、聞いてこられたのだと思います。
 
 
忘れやすい?物忘れしやすいことを自覚しており、、、
 
 
もしかしてホームページにマタニティ整体を掲載し忘れていたかな?
 
 
急いで自院のWEBサイトを確認・・・
 
 
わかりにくかったですね。。。
 
 
マタニティ
 
 
実は、かなり以前から安定期~臨月まで、マタニティの方を施術しています。
 
 
妊娠中から当院をご利用くださり、出産の間際までメンテナンスに起こしくださる方もいらっしゃいます。
 
 
もちろん、産後の体調維持~骨盤の歪みのケアも行います。
 
 
幼児、80代のシニア世代の方でも安心してお任せいただけると自負しており、特に妊娠中の場合は、まず安全であることを一番大切にしています。
 
 
マタニティ
 
 
安全のため、わずかな刺激で効果をだせるよう工夫しながら、考え抜いた施術だからこそ…理解されずらいのが難点です。笑
 
 
マタニティに限らずHSP、繊細な方なども含めて実は、筋肉・骨格・神経などの原料になる栄養の知識って重要です。
 
 
一般ではあまり知られておらず軽視されやすい部分ですが、トップアスリートは必ず自分で学び、さらに栄養サポートを行っています。
 
 
なぜ栄養サポートを行うのか?
 
 
それは食という部分が体調・コンディションだけではなく、メンタル面にも影響があるからです。
 
 
そう言った意味でも妊娠中の栄養状態は子どもの発達にもかかわります。
 
 
国が発表している、1日の摂取カロリー「ご飯○○g、お肉○○g」昔からある基準
 
 
これは、質的な栄養よりも「量的な栄養」を指しており、栄養失調にはならない基準なんです。
 
 
身体面においても、栄養の吸収や循環だって性格と同じように個体差があるんですね。
 
 
そして、そして、そして現代は、野菜の栄養価が低下していることも、あまり知られていません。
 
 
栄養
 
 
細かい理由は書きませんが、今の私たちが野菜や果物をしっかりと食べても、
 
 
ビタミン・ミネラル不足になってしまう理由の一つではないかと私は考えます。
 
 
施術のほか、栄養面においても分子栄養学を元にアドバイスも行いながらサポートしています。
 
 
快適なマタニティライフ、子どもたちが元気で成長して笑顔で過ごせる未来を目指して。
 
 
家族
 
 
気になる方は、お気軽にご相談ください。

11月休業日のお知らせ🐈
 

 
 
7日(月)
13日(日) 研修
14日(月) 研修
21日(月)
28日(月)
 
 
毎週月曜日のほかに、11月13日(日)も研修のためお休みをいただきます。
 
ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
 
 
 
どこへ行っても改善しない不調、身体のお悩み、繊細・過敏、生きづらさを抱えているお子さま、HSP、お気軽にご相談ください✨
 
 
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