こんにちはイワモトです。
 
 
たまに自分の平熱を測るのですが、何度測っても35℃台。
 
 
前は36℃台が当たり前だったのに…30代からおかしい…
 
 
そもそもなぜ体温が下がったのだろうか。
 
 
ネットで検索するも、情報がたくさんあり過ぎて迷走…
 
 
 
 
あ!
 
 

 
 
そうだ…先生がいるじゃないか!
 
 
聞いてみました。
 
 
 
 
岩本>先生、平熱がずっと35℃台なのですが、なぜなんでしょうか?
 
 
キム>老化。
 
 
 
 
岩本>・・・・・・・・・
 
 
・・・・・・・・・・・・
 
 
・・・・・・・・・・・・
 
 
・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
デリカシー!!!!!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
ということで、気を取り直して老化する原因を。
 
 
老化=酸化・糖化・脱水
 
 
もちろん年齢も関係しますが、老化を加速させるのがこの3つだそうです。
 
 
もう少し掘り下げてみます。
 
 
 
 
≪酸化≫身体のサビ
 
 

 
 
ストレス、食品添加物、タバコ、激しい運動、多量飲酒、紫外線etc…
 
 
私たちの体は酸素を取り込んでエネルギーを作りだしていますが、同時に活性酸素も生じています。
 
この活性酸素が私たちの細胞を傷つける老化の元。
 
 
 
 
≪糖化≫身体のコゲ
 
 

 
 
糖分のとりすぎやフルーツ、美味しいモノ食べ過ぎetc…
 
血液中に余分な糖分があると、体内のたんぱく質や脂質と結びついて、老化促進物質であるAGEs(エージーイー)といわれる糖化最終生成物を作り出してしまいます。
 
 
 
 
≪脱水≫水分不足
 
 

 
 
私たちの身体の60~70パーセントは水分です。
 
お水を飲まないと皮ふも筋肉も細胞もカラカラに…
 
コーヒー・ジュース・スポーツドリンクなどは嗜好品なので注意。
 
 
 
 
年齢を重ねると筋力が落ちやすい。
 
 
筋力が落ちると身体の水分を保ちにくくなる…
 
 
でもハードな運動は腰が重い。
 
 
でも、、、少しはあらがいたい…
 
 
ということで私はビタミンCを選びます。
 
 
 
 

 
 
何かあったらビタミンC。
 
 
1にビタミンC。
 
 
2にビタミンC
 
 
大量に飲みたいと思います。
 
 
ちなみにビタミンCは錠剤か粉のサプリがおすすめです♪
 
 
以前にC‐1000ドリングを飲んでいたことがあり、
 
 
一応…確認してみました。
 
 
即答で効果なんぞ期待しない!と釘を刺されました(笑)
 
 

こんにちは新潟CBS整体wat51です。
 
 
11月に入り日増しに寒さを感じますね。
 
新潟の冬は、降雪もあり気温も低く、そこそこ寒い。
 
皆さま、寒さ対策として・・・
 
エアコン暖房、ストーブ、ファンヒーター、床暖、薪ストーブ、冬眠まで様々です。
 
 
 
 

 
 
 
 
今回は、ホットカーペットについて。
 
 

 
 
こたつやホットカーペットって暖かくて気持ちが良い。
 
ヌクヌクして意識が遠のき、落ちる。
 
気がついたら、、、よくあるパターンです。
 
 
私たちは、寝ている間に700㏄ほど発汗すると言われています。
 
 
意識があれば、熱いと感じれば寝返りなど体勢を変えられますが、寝落ちはフリーズ状態で動きが少ない。
 
 
ホットカーペットの上で寝てしまうと、必要以上に発汗して脱水症状になりやすい。
 
 
脱水症状は、めまいや筋肉のケイレン、頭痛、低温ヤケドなんてこともあり、ご注意くださいませ。
 
 
 
私たちが寝ているときは自然と体温が下がり、副交感神経が働くようにできています。
 
長時間ホットカーペットの上で寝ていると体温が下がらないため、副交感神経のスイッチが入らない。
 
結果として交感神経OFFにならず!やる気モードのまま、、、寝ているが頑張ってる感じ。
 
 
これでは、疲れは取れません。
 
 
寝る前にホットカーペットで温めて、寝るときに電源切るのがおすすめです。
 
 
 
 
我が家には、寒さに弱い大殿様がいます。
 
 
この時期、快適に過ごせるように「KO・TA・TU」を施工させていただきました。
 
 
水の都である「新潟みなとトンネル」をイメージ。
 
 
 
 

 
 
施主様の寝心地を優先して土台の部分は、ふかふかのソファを使用。
 
 
※私はせんべい座布団です。
 
 
上部とサイドには、湯たんぽをセットして、温度上昇を担っています。
 
 
正面の開口部を少し開けることで適度に光を遮り、安心して眠れる空間としても機能。
 
 
開口から酸素の供給を行い、ご本人様が息苦しさを感じないよう入念に素材を選定しました。
 
 
また、いつでも臨戦態勢がとれるよう奥行も調整。
 
 
施工完了したその日から、お気に召していただけたようです。
 
 
今回、施工を担当した木村工務店としても自信となり、雪が降る前に施工計画書の見直しを図りたいと考えております。
 
 
現場からは以上です。
 げ